旧日本人のための脱・奴隷ライフ!

2016~2017年9月まで脱・奴隷ライフという活動名称で続けていた情報発信をやっていましたが、今現在は一旦休止しています。 今まで各種のソーシャルメディアなどでナバターの脱・奴隷ライフ関連の情報発信をみてくれた皆さんありがとうございました。 また状況が改善されれば、何らかの形で新たな社会的な活動をやれればと思いますので、よろしくお願いします。

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Dropbox - Navatarの脱Podcastでイクっ! Episode10.mp3

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Navatarの脱・奴隷でイクっ!のEpisodeシリーズの最終話です。

よろしくお願いします。

 

Facebook Page


日本人のための脱・奴隷コミュニティからの引用になるのですが、主に企業や団体向けのFacebookページなんですが、データ上あまり関心が持たれていないという事がデータ上明らかになりました。

コツコツとBLOGやTwitterのように毎日更新を続けることがページ登録者の関心を惹きつけるコツのような気がします。

しかしFacebookページの模範となるべきFacebook日本公式ページなどは、1週間にたった2件の投稿しかないという有様です。

政治動画で有名なKazuya氏のFacebookページの投稿はすべて基本的に動画でしかもほぼ毎日アップされています。

これだけやれば、非常に高いエンゲージ率を叩き出すことが可能なようです。

ちなみにFacebookページでは、どういったタイプの投稿がエンゲージが高いということがアクセス解析で表示されていて、自分のFacebookページの場合では、通常はテキスト投稿⇒リンク投稿⇒ビデオ⇒写真⇒ライブ配信という順にユーザーのエンゲージの数値が高いという事が表示されています。

Facebookページエンゲージメント2


なので、自分の場合はできうる限りはライブ配信ベースのコンテンツ作りを今後中心にしていきたいと考えているわけです。

まぁ別にテキストベースのコンテンツがオワコンってわけではないのですが、今後はやはりライブ配信中心のコンテンツが増えてくると予想しています。

今後個人がもっと簡単にライブ配信ができるようになれば、確実にメインストリームになると思うのですけどね。

最初に表示されている画像では、日本人のための脱・奴隷コミュニティのエンゲージメント数、率ともに、以前より増加しつつあります。(2016年10月現在)

Facebookページエンゲージメント

工夫次第では、いいね!数よりもエンゲージメントの数値が高くなる事もあるようなので、常にそれくらいのアクティブユーザーがいるような情報空間をコンフォートゾーンにしていきたいですね。

 
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Navatarです。

LINEなどのソーシャルメディアなのですが、けっこう流行り廃りが大きいような気がします。

結局個人が使っているので、ゲーム機やソーシャルゲームなどと同じで1度飽きてしまったりすると、あまりやらなくなってしまうことがよくあります。

まぁ無理に続けなければならないというモノでもありませんし、飽きたり、いらないと思ったなら、使わない方が個人的にはいいと思います。

自分も 日本で1番利用されているといわれているLINEはほとんど使っていません。

コーチングでいうと、コンフォートゾーンを相手にあわせないといけないので、正直あまり使いたくないのです。

無駄な会話に時間が取られるのが、個人的には嫌なのです。

まぁLINEだけに限らず、電話、メール、メッセンジャー、SNS、ブログなどもそうですが、お互いにエフィカシー(コンフォートゾーン)が下がるような相手とはコミュニケーションする必要性はないとは思います。
 
なので、自分の場合は、Facebook、Twitterなどの基本無料のソーシャルメディアでもあまり意味のない雑談などもできるだけ避けるようにしています。

 まぁ難しく考えずに、嫌なら無理にコミュニケーションする必要性は皆無ということでしょうか。

LINEなどのソーシャルメディアの奴隷にならず、より価値のあるコミュニケーションをしていきたいと個人的には考えています。


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コーチングを学びに東京に行ったときの音声です。

Dropbox - コーチングで脱奴隷! in 東京 Episode8.mp3

Dropbox - コーチングで脱奴隷! in 東京 Episode9.mp3




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サラリーマンを辞めたからといって、いきなりお金やビジネスに関するマインドが起業家マインドに切り替わるかというとそういうものでもない。

やはり人間は 心理学的な観点からいっても、過去のマインドに縛られるものだからだ。

自分もビジネスやお金に関しては、どうやらサラリーマンマインドに洗脳されているようだ。

最近それに気づき始めた。

 よく考えると、普段自分の社会環境、人間関係、買ったもの、よく使っているインターネットサービスなどほとんどそのすべては自分自身の過去のサラリーマンマインドによって形成されたものだ。

サラリーマン的な自分の所得に合わせて、モノやサービスを消費するマインドでは、無意識的にせよどうしてもそうなってしまう。

よくマスコミ報道で脅し文句に使われるサラリーマンを辞めるとヤバイことになるというのも、情報の配信者はサラリーマンでそこで出てくる事例も元サラリーマンだ。

 マインドがその程度なので、わざわざ視聴者や読者を不安に陥れるような情報を配信してしまう。

 まぁ確かに世の中的には、サラリーマンマインドのまま退職して独立したとしても、マインドがそのままでは、やはり何も変わらないように思える。

 では現状サラリーマンマインドの人は、そのまま変わらないかというと、そんなはずはないと自分は考える。

 自分もサラリーマンマインドのまま色んなものに手を出してしまいかなりのかなり負債をおってしまったが、そもそもにそのマインドがヤバイということにようやくだけど気づき始めたというところ。

 自分としては、いろいろお金に関して困ったことになるというのは、サラリーマンマインドが原因であると考えていて、そのマインドが原因で「現実的にお金が足りないという状態が作り出されている」のではないかという仮説にたどり着いた。

 人によっては・・・というか客観的にみると、退職してサラリーマンの所得がなくなったから、お金が足りなくなったからでは?という反射的に考える人は多いと思うが、自分はそれは短絡的な考えであると思っている。

 そもそも「サラリーマンを辞めると収入がなくなってお金が足りなくなるという前提」のマインドが自分としてはまずいと考えている。

 そういうマインドだと、サラリーマンを辞めると、リアルにお金が足りなくなるという現実が作り出されてしまうだろう。

 個人的な経験としては、お金に関してはそのような洗脳があったので、現実的にサラリーマンをしてない時は、実際にお金が足りなくなるという状態になったことがあります。

 これに対抗するには、やはりそもそものサラリーマンマインドを辞めることから始めないと、なんともならないと感じています。

 コーチング的にいうと、Belief system (信念)の変更ってことになるんでしょうか。

いつの間にそんなマインドになったのだろうか。

 それに対抗するには、やはり命がけの戦いになりそうな感じはしています。

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