日本人のための脱・奴隷ライフ!

脱奴隷ライフ!執筆者のナバター(名畑智彬)です。 苫米地英人博士の書籍、青山龍コーチのビジネススクール、池田潤さんのイケジュンジム、TPIE、PX2などの各種ルー・タイス氏のコーチングプログラムで学んだ事をベースに世の中からの脱奴隷マインドを広めていくためのブログになります。 世の中に仕組まれた様々な洗脳ワールドから抜け出したくなる脱奴隷マインドになっていく情報を投稿していこうと思っています。 よろしくお願いします。

各ブログ記事への質問やお問い合わせは、下記から。誤字・脱字などによる文章の訂正依頼などにもできうる限り応じていきます。

Mail:darthnavatar@gmail.com




7年ぶりくらいにニコニコ動画にムービーをアップしてみました。

TwitCasting の録画をアップするだけですがw

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昨日イケジュンジムに参加してきました。

月に1回ずつ、大阪と東京であるので、機会があれば、 参加するようにしている。

4月は非常に体調が悪く、参加できなかったけど、5月は体そのものは動くので、行ってきましたw

BLOGやFacebookページ、Podcastなどで脱・奴隷の情報配信を毎日やってる事そのものは楽しいので、いいのですが、基本的に情報空間での活動なので、実は心理的にストレスを感じることも多いのです。

サラリーマンの労働のように、それがすぐお金になったりするわけではない、抽象度が圧倒的に高い活動なので・・・w

その活動を続けていくために、もっと良い状態で、 活動を続けていくためにセミナーに参加した感じですかね。

心理的にストレスがある場合、抽象度が圧倒的に下がってしまいますからね。

体調も悪くなったりもします。(自分は最近手荒れがひどかった。)

イケジュンさんは、いかに人間の心理状態が良い状態であれるかをよく研究・観察してるので、セミナー会場もすぐに良い心理的にストレスを感じないリラックスした空間になっていましたね。

自分にとって、脱・奴隷活動はおもしろいのですが、人によっては、反感を持つ人もいるだろうし、それに対して自分もファイティングポーズでいってしまって、勝手に消耗する場合もあります・・・

 まぁそこまで反・世間的に行くと、消耗度が半端ないので、やはりイケジュンジムのような心理状態を整える場があると、自分は良いと思いましたね。

6月も名古屋でセミナーがあるらしいので、出来うる限り参加できるようにしたいですね。

熊本地震のチャリティーセミナーらしいので、そのためのマネタイズは自分にとっては、やりやすいかな~。

とりあえず予算は、300万程度にしときますw 

イケジュン名古屋セミナー





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Facebookページでも一応ムービーの配信はできるのです。

再生数100以下で、日本人のための脱奴隷コミュニティは解散及びFacebookから退会しますので、よろしくお願い致します。

こんにちはDarth Navatar です。

 実は私青山龍コーチのスクールだけでなく、実は長倉顕太さんがオススメしてくれたイケジュンジムという情報配信+セミナーの講座にも入会しています。

まだセミナーには、一度しか行ってないので、まだあまり覚えてもらえてないと思いますが、BLOG、書籍、音声講義、セミナーでイケジュン氏の事は、けっこう知ってるつもりです。

音声講義の方は、著作権があるので、URLの紹介はできませんが、ぜひイケジュンジムに 参加して、音声なども聴いてみると良いと思います。

4月のセミナーは、諸事情により、参加できなかったけど、 5月のセミナーは大阪なので、なんとか参加しようと考えています。

以下は、自分の音声を聴いた感想を書いてみました。簡易な感じで書いて、イケジュン氏に送ってみようと思いますw

池田潤




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(まだ出してないのですが)Kindle出版の敷居は、リアル書籍の出版よりも低くく、かなり出しやすいのは間違いない。

ただしそれだからといって、価格を安くしすぎて、事実上ダウンロードフリーにしてしまうのは、まずい。

無償だと、ダウンロードはしてくれるけど、ちゃんとした内容と思って読んでくれない可能性があるからだ。

ちなみに自分は、もちろんKindle書籍は、価格の高いコンテンツから、読み始めるようにしてる。
(最近だと、漫画の進撃の巨人の最新刊)

Kindleの良いところは、コンテンツの安さではなく、本棚をスマホのように持ち歩けるところにあるのである。

1000~1500円クラスの本やピケティのような難しい書籍をスマホのように事実上無限に持ち運べるのが、Kindleの利点なのです。

読むのは、正直オマケみたいなものです。

文章のシェア機能まで、ありますしね。

出版社もリアル書籍と平行して、Kindle書籍などの電子書籍を出している状況なので、個人がやるにはやはりKindle専門で、数年後に向けてコツコツ出していくというのは、正攻法であると感じます。

kindle


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