旧日本人のための脱・奴隷ライフ!

2016~2017年9月まで脱・奴隷ライフという活動名称で続けていた情報発信をやっていましたが、今現在は一旦休止しています。 今まで各種のソーシャルメディアなどでナバターの脱・奴隷ライフ関連の情報発信をみてくれた皆さんありがとうございました。 また状況が改善されれば、何らかの形で新たな社会的な活動をやれればと思いますので、よろしくお願いします。

ブログ記事に関するメッセージをLINE@から受けつけています。

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URL:https://www.facebook.com/deslave.0/videos/1170524712990177/ 

先日のFacebookライブを編集したアーカイブ動画になります。

苫米地博士の脳の呪縛を解く方法から、脱奴隷マインドを作るためには、どうしたら良いかを考えてみました。

日本人の脳に無意識レベルで刷り込まれている呪縛を、動画の中で日常的な事例をあげて、紹介しています。

Kindle Unlimited に関して語った部分はカットしてあります。

よろしくお願いします。



脳の呪縛を解く方法


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私達一人ひとりがめいめいに好きな仕事や活動を始めたらどうなるか。

秩序が乱れ社会の機能がうまく働くなると考える人もあるだろう。

しかし苫米地さんはこの様な新しい見解を語る。

「自分が能力を全開にして本当にやってみたいことというのは、尊いではないか。100人の中でそれぞれが自分のやりたい仕事で他の99人の役に立ちたいと考える社会は幸せです。親や教育に強制された価値観ではなく、まっすぐに自分が目指す将来へ向かえばいいのです。自分以外の何者からも自由になって」

 世界には飢えで苦しむ人がいる、社会は経済のルールで縛られている。だがそれは喧伝されているように事実なのか。個人が好きなことをするブレーキになるのか。

「政治的な弊害で食料が届かない国はあるけれど、地球上の人間が飢えないだけの食料はすでに生産できる。また、資本主義経済のルールにもほころびが見えてきている。私達は今まで刷り込まれてきた既成の思い込みを、高い視点から見直す時代に来ています。」

 機能脳科学の見地から苫米地さんは、かつてない提案をする。

自分が慣れ親しんだ心地良い現状を「コンフォートゾーン」
と読んでいるが、その無意識の習慣化したイメージを、よりなりたい自分のイメージへ強く変換していくとそれが実現するというのである。

「年収500万円の自分が1000万円の生活をしていると強く意識する。あるいは海外で活躍している状況を鮮明に思い描く。なりたい自分になりきったイメージを持てば、人間の脳はあなたの未来をそこへ導くのです。 」

脳は不思議な働きをするものだそうである。まずは自己実現のために、そしてやがて、戦争や差別のない世界を目指す一員になるために。

自由な考えに立って、人間が幸せになるように歩く。苫米地さんは、それこそが人間の本能であると説くのである。

 田中美絵=文

出典:朝日新聞社

 苫米地博士朝日インタビュー


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Navatarの脱奴隷コミュニティでイクっ! Episode4.mp3

Podcastで配信していたコンテンツのDropboxバージョンです。

よろしくお願いします。

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Dropbox - Navatarの脱コミュニティでイクっ! Episode3.mp3

音声再配信のEpisode3になります。よろしくお願いします。

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以前にある事象が起こり、基本的には面識のない人とのLINEは一切しないことに決めています。

Facebookでは、挨拶、ちょっとした社交辞令などで個々人とのメッセージはしているのですが、LINEに関しては今後対象外としています。

年齢認証もありますし、さすがにまったく面識のない人と個々人でメッセージをやり取りを行うのは、セキュリティ上のリスクがあると考え、辞めることにしました。

スパム対策です。

Facebookだと、個人プロフィールなどである程度相手がわかるので、それほど問題ないとは思うのですが、LINE IDのみのやりとりは、非常に個人情報流出などのリスクが高いと考えています。

まぁGmail、Skypeもそういうリスクがないわけではないのですが・・・LINEよりはかなり対策は進んでいるでしょうし。

Gmailだと、スパムフィルタもかなり機能してますし、Skypeもまぁブロック機能がありますし。

LINEだと、 すべて個々人でそういうリスクを抱えないといけないので、とても疲れます。

 よって今後LINEによる身元不明者とのメッセージのやり取りをできるだけしないように心がけていきたいと思います。

 詳しくは上記のYouTubeライブのアーカイブで、語っています。

ちなみにBLOGタイトルは、とある放送作家さんの言葉を引用して、作りました。

 

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