検閲2


Navatar です。

今回の記事では、インターネットでのフィルタリングについて語ろうと思います。

インターネットでのフィルタリングといえば、基本的には対象年齢によるフィルタリングや暴力的、性的なコンテンツを検索からはずしたりするフィルタリングが有名であると思うのですが、各個人がウェブや検索から日常的に行なうフィルタリングではなく、そもそもプラットフォーム側(Google、Facebook、Twitter、YouTubeなど) が行っているフィルタリングに関して、少し紹介しようと思います。

1番有名なところでは、やはり著作権保護を名目にしたフィルタリングだと思うのですが、主にYouTubeの動画が1番身近であると思います。

技術的には、すでにテレビ番組などのアップロードに関しては、削除できる技術はあると思うのですが、意外とテレビ番組のアップロードに関しては、なぜか甘いようです。




割りと頻繁にテレビ番組(日本、海外問わず)がアップロードされています。

厳しいのは、音楽やBGMで基本的にすべてアウトな感じになっているようです。

動画素材としてそのまま使うのはアウトとして、スピーカーから流れてくるレベルの音声すら、検出されて著作権侵害と判断されるというレベルです。

このあたりは、別にかまわないのですが、問題はそこではなく、もっと大きなフィルタリングが行われているようなのです。

自分の場合はですが、なぜ人は変わるのかにアップロードしていた音声コンテンツを動画コンテンツに編集して、YouTubeにアップロードしたところ、なぜかYouTubeのガイドラインか何かにひっかかって、動画コンテンツの配信ができなくなったわけです。

コミュニティ・ガイドライン 

そんなにガイドラインに違反するような言論はしてないと思うのですが、よくわからない理由でYouTube側に削除されてしまいました。

なぜ人は変わるのかでは、そのようなYouTubeであった出来事について話した事を動画にしてアップロードしたりしています。

メンバー限定のFacebookグループだから、言論の自由は担保されていると安心するわけではないですが、おそらく今のところはFacebook側のフィルタリングにはヒットしてないと思われます。

なぜ人は変わるのかでは、そのような99%の人間が知らない、または1%の人間が知ってても黙ってしまっている事について話していこうと思っています。

どうぞよろしくお願いします。

 
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