日本人のための脱・奴隷ライフ!

脱奴隷ライフ!執筆者のナバター(名畑智彬)です。 苫米地英人博士の書籍、青山龍コーチのビジネススクール、池田潤さんのイケジュンジム、TPIE、PX2などの各種ルー・タイス氏のコーチングプログラムで学んだ事をベースに世の中からの脱奴隷マインドを広めていくためのブログになります。 世の中に仕組まれた様々な洗脳ワールドから抜け出したくなる脱奴隷マインドになっていく情報を投稿していこうと思っています。 よろしくお願いします。

各ブログ記事への質問やお問い合わせは、下記から。誤字・脱字などによる文章の訂正依頼などにもできうる限り応じていきます。

Mail:darthnavatar@gmail.com

タグ:脱世間



脱奴隷に関するマインドの話をしていると、時々入ってくるリアルな奴隷に関する話題。

 日本では、奴隷がいるといっても、実感はほとんどできないのですが、海外ではいまだに奴隷が普通にいるという実情があるようです・・・

IS戦闘員が性奴隷女性をネット上で"売り"に 
http://blogos.com/outline/177935/  

自分はコーチングを利用した脱奴隷、脱世間活動をやっていくところなのですが、こういう海外のリアル奴隷撲滅は、どういうアプローチをしたら解決できるかは、日本とは環境が違いすぎて、なかなかイメージがわかないところです。

 奴隷がいるということは、その人を奴隷化状態にしている支配者がいるわけで、その支配者にコーチングを導入とかありえないわけだし、まず受けようとも思わないでしょう。(そもそもなんらかの自己啓発を学ぶ人に、人を奴隷化しようと思う人はいません!)

 奴隷を容認している社会、国などは、自己啓発などのプログラムでは、残念ながら更生しないレベルだとおもうので、究極的には何らかの武力行使を使用して一時的に一掃するというのが、現実的な策かもしれません。

日本にも約30万人程度の奴隷が存在するという報道もあったのですが、やはり日本社会でも昔存在した強制的な奴隷労働の名残がわれわれのマインドに無意識レベルで刷り込まれていて、そのようなマインドがいまだに会社の従業員に強制されているのではないかと・・・

 日本では、もちろんそのような強制的な奴隷労働は禁止されていますが、無意識レベルである奴隷マインドはまだまだわれわれを縛っている可能性があると私は考えています。

そのようなわれわれを縛っているマインドを変えていくのが、まさに脱・奴隷マインドといえるでしょう。

 

性奴隷
http://blog.goo.ne.jp/kentanakachan/e/c880bf57d1b33176fa4d2204d9114d9f より

【更新履歴】
2016/09/28 投稿
2017/05/27 アップデート 動画リンクを追加



どうも。Navatar です。

最近Facebookライブ、YouTubeライブ、ニコ生、ツイキャスなどでライブストリーミングを続けてきているのですが、ちょっと垂れ流し配信になることが多いなって感じてましたので、いよいよリスナーさん側からの質問、相談などを受けつけようと思いました。

ライブ配信に質問に関しては、誹謗中傷などのスパムはまず論外として、基本的には脱・奴隷、コーチング(苫米地式、ルー・タイスメソッド中心)に関する話題のみに絞って取り上げようと考えています。

質問の受付先ですが、基本的にはMail、Skypeそれ以外だと、Facebookページのメッセージ、twitterのDMでもOKとしときます。

メールの質問や相談などがある場合、
  1. 名前(非実名でも可能、ソーシャルメディアアカウント名など。捨てアカウントは不可
  2. 質問内容(脱奴隷コンテンツ・苫米地式コーチング・メンタルに関する事)
  3. どのライブストリーミングサービスを閲覧したことがあるか。

これらは必ずお伝え下さい。

連絡先は、こちらから。

Mail:darthnavatar@gmail.com 

Skype ID:
tomoakinabata

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日本人ための「脱・奴隷」コミュニティ、初のライブストリーミング配信の再編集バージョンのムービーです。

最初の配信なので、やはり配信のインフラ面での心配が強く、最初の方はほとんどちゃんとした配信にはなっておりませんw

いつも思っているのですが、Facebookページのライブ配信機能を使って、配信してる人を見たことないので、もしかするとFacebookでライブストリーミングをやってるのは、もしかするとNavatar のみなのではないかという孤独感を感じることもあります。

ニコニコ生放送やYouTubeのβバージョンのライブストリーミング、あとはゲーム実況サイトのTwitchなどは、使ってる人が多いイメージなのですが、少し敷居が高い。

Facebookページのライブストリーミングは、PCに対応してなくて、なぜかiPadでの配信のみ可能という謎システムなのですが、今後サービス終了にならないか少し不安です。

ライブストリーミングのiPadへの保存も可能なので、その場合は編集してYouTubeにアップロードすることもできるので、忙しい人はそちらを観てもらうという選択肢も作れそうです。

今後も出来うる限り配信していくので、日本人ための「脱・奴隷」コミュニティをよろしくお願い致します。


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YouTube平均視聴時間


出典:https://www.youtube.com/channel/UCIWp6Y8D-usmtPJj1q3I4CQ

KAZUYAチャンネルかよ!

Navatarが管理しているYouTubeにアップロードしているムービーの平均視聴時間が出てました。

ユーザー側からは基本的にはチャンネル登録者数や再生数、いいね!や良くないね👇のクリック数しか見れないわけなのですが、配信者側からはかなり細かいデータまで表示されるのです。

まぁ実は今までAdblockを導入してて、アナリティクスのページが全部広告扱いされてて表示できなかったので、YouTubeで脱奴隷コンテンツを配信し始めて、 初めてアクセス解析のページにアクセスしたわけですが、衝撃的な事実が明らかになってしまいました。

 なんとムービーの平均視聴時間がたったの3分台であることが判明してしまったのです。

 平均視聴時間3分台だから、仮に1時間のライブ配信をしても、残り57分は聴いてもらえてないという計算になります。
(まぁあくまで平均視聴時間というデータであり、1人の人が1時間視聴してくれれば、個人的には勝利なのですが。)

なので、今後はライブ配信の方をもう少し時間を短くして、最長で30分程度にして長くなる場合は、前編、後編のような扱いにしようかなって、現時点では考えています。

 さすがに解析で平均視聴時間3分台だから、3分程度のムービーを量産化するってのは、ありえないですからね。

3分のムービーで何を伝えるんだって、感じですし・・・

数年前に流行ったユーチューバーブームの時に3分間の動画を量産化するというのは、良かったかもしれませんが。

ちなみにFacebookページの日本人のための脱・奴隷コミュニティのデータでもさらに平均視聴時間が短い傾向がありますので、今後は時間制限を設けて、ライブ配信をやっていく考えです。

YouTube-icon-full_color


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(※2017年4月21日再更新)

脱奴隷ライフ!管理人Navatar です。

以前に一部の脱奴隷メンバーの方だけに公開していたブログ記事を公開したいと思います。

今回取り上げるブログ記事は、こちらの記事です。


電通に入るようなエリート層は「降りたら死ぬ」ゲームを生きている http://toianna.hatenablog.com/entry/2016/10/15/102629

ここまで成功してきた人は死にもの狂いで頑張ってきたからこそ「ゲームを降りる」ことができない。これまで10倍、100倍の難関を潜り抜けたのだ。今さら普通に過ごしてきた人たちのような暮らしを選ぶことは、努力をフイにするのと同じ。降りることは社会的な死を意味する。

テーマ的には、タイトルにあるエリートというところにフォーカスしたいと思います。
エリートがいるということは、非エリートといわれる人もいるわけです。

引用元の記事では、電通に入社できる人のことをエリート層と表現されていますが、自分個人としては、電通のような洗脳殺人広告代理店はろくでなし企業と思っていますので、ろくでなしの6流企業に落ちぶれてしまったと認識しています。

実は電通という会社の危険性は、今回の電通過労死事件が起きる前にも書籍などで、問題点が指摘されていたのです。

つまりのところある程度ちゃんとリサーチしていれば、世の中的にはイメージのいい電通という会社の内情は別にCIA職員並みの調査能力がなくても、今の時代インターネットと書籍などの情報だけでも余裕でわかるわけです。

インターネットが普及してなかった時代であれば、情報の専門家でないとそういうリサーチも難しかったかもしれませんが。

まぁ今でも電通は日本のマスコミを実質的に仕切っているので、東京大学を卒業できるくらいの頭脳を持ってる人たちでも、もしかすると洗脳することができるのでしょうか。

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確かに世の中一般のイメージとリクルートが出している企業情報をそのまま信じてしまうと、電通が超一流企業であるという認識ができあがるのかもしれません。

しかしそもそも世の中一般のイメージを作っているのが、マスメディアを牛耳っている電通で、その電通でビジネスをしている電通パーソンをよりよく魅せているのがリクルートなのではないかという陰謀論をどうしても考えてしまうのですが、どうでしょうか。

サラリーマンマインド

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  • (2017年4月10日アップデート)

最近は、脱・奴隷活動が続けていけるかということをずっと考えています。

2016年からコーチングなどを学びながら、その過程の中で自発的に始まった活動です。

苫米地式コーチング | 苫米地式コーチング公式サイト
http://tomabechicoaching.jp

誰かの命令や依頼でやっているわけではないので、よく考えると別にそこまで時間やコストをかけてやる必要性もないのではないかと思うこともあるのですが、今のところは何とか継続できています。

周りの期待もあるかというと、インターネット上の反応とかを見てみると、そこまで圧倒的な需要があるわけでもないので、まだまだ他人評価を気にする段階でもないといった感じもします。

圧倒的な需要とは、それこそYouTubeで再生数100万とか、大手マスコミに大きく取りあげられるというレベルになるでしょうか。

そのレベルの需要が出てくれば、脱・奴隷をスローガンに何らかの大きなビジネス的な展開ができるとは思うのですが、今のところはそういう一発勝負的な事には無愛想になって、どうやって継続していくことかにフォーカスしていこうかと思っています。

今のところは、ソーシャルメディア(※YouTubeなどの動画配信やライブ配信含む)を活用した情報配信となぜ人は変わるのか(※現在メンバー募集休止中)などの活動がメインとなっています。

なぜ人は変わるのかも情報配信の1つの形ではありますが、脱・奴隷活動に賛同してくれた方の交流の場という感じになりそうです。

今は運営の形を模索していて、正式なメンバー募集はしてないのですが、 特に問題がなければ、メンバーのコミュニケーションの場として開放しても良いかもしれません。

今後はソーシャルメディアの情報配信も含めて、どのように続けていけるかを模索していこうと思っています。


 

ちょっと前から読み進めていたルー・タイス著のアファメーションですが、一気に読み終えました。

アファメーション2

アファメーション 単行本 – 2011/12/14

本自体は、かなりボリュームのある感じなので、読み終えるのに、かなり時間がかかると最初は思っていたのですが、読み進めると3日程度で読めたので、驚きです。

Want to で読み進めたのが良かったのでしょうか。

1年ほど前にルー・タイス氏のコーチングプログラムを学び始めた頃の印象と今の印象と大きく異なってきたという事は、前のブログ記事に書いてあります。

最近読み進めている書籍「アファメーション」(ルー・タイス著)

http://de-slave.blog.jp/archives/11947317.html

内容がかなり深いので、本では珍しく2周目でまた最初から読み始めているのですが、2周目でも割りと飽きずに読める感じなので、良さげです。

単なる知識だけでなくて、本の内容をより実践していきたいというマインドが良いのかもしれません。

あと割りと本の内容を読むだけでも書籍の名の通りアファメーション(英訳:Smart Talk)を実践しているのと同じ効果があるのかもしれません。

多くの自己啓発書にありがちなのが、スゴイいいことを書いてて、最初読んだ時は一時的に高揚するのだけど、それだけで終わってしまう。

またいざ本の内容を実行しようとすると、まったく実現できず、諦めてしまい挫折感だけ味わい自己評価を下げてしまう場合があると思います。

自分も「思考は現実化する」という書籍で、そのような体感がありました。

(※)スゴイいいことが書いてあるぞ!⇒気分が高揚する。⇒本の内容を実践してみる。⇒まったくできない。⇒結果変わらない。⇒挫折感を味わう。⇒自己評価が下がる。(※に戻る。)

というループにハマるという体感であります。

これを何度も繰り返すと、やはり自分はダメなんだ・・・というセルフトークが無意識レベルに刷り込まれ、いずれ諦めてしまい自己評価を下げてしまうというルー・タイス氏のコーチングでいうと、最悪のプロセスとアウトプットになってしまうカラクリでございます。

今回読了したアファメーションでは、そのようないくら本を読んでも自己評価があがらないというプロセスを踏まないための本でもあるのかなと、個人的には考えています。

もちろんこの本を読んだからと言って、三日三晩でアファメーションをマスターできるという人は、まずいないと思うのですが、アファメーションで自己評価をあげていくという事が重要という事がわかれば、かなり儲けものではあると思うのです。

自己啓発ビジネスだと、人の自己評価をわざと下げることで、儲けようとしている人もたくさんいるとよく聞きます。

例えば、英語学習だと、あなたは全然英語ができませんね・・・このままいくと、年収が・・・という風に相手の自己評価を下げて、商品を売り込んだりしていると推測します。

英語以外にも世の中には人の自己評価を無意識レベルで下げていくような情報があふれています。

それを利用して、儲けようとする輩もたくさんいるので、やはりスマートトークで自分の自己評価をあげておいて、そのような輩に屈しないようにしないと、ヤバイと思うのです。

書籍の中では、スマートトークの実践以外にもおもしろい事がけっこう書かれていたので、今後またブログ記事で紹介できればと思っています。

アファメーション3

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若い女性か老婆か

(個人的には、若い女性にしか見えないのですが、どうなんでしょうか。)

ちょうど1年ほど前に購入して、まだ最後まで読了してなかったのですが、アファメーション ルー・タイス(著)を最近読み進めています。



ブログで、一度紹介した記憶があるのですが、自分が現在学んでいるコーチングの方法論を実践してきたルー・タイス氏の書籍の日本語版だったので、本格的に学ぶなら、やはり読んでおこうと思って、早めに手に入れておいたのです。

本の内容の印象としては、The 自己啓発書!って感じで、スゴイボリューム感があって、

「なかなか読み進めていくには大変そうだな・・・」

って印象で、最初の方だけ読んで、本棚にしまっておいたのですが、最近ちょくちょく読み始めると、意外に読み進めることができたり、たくさんの発見もあるので、最初の印象とは全然変わってきているのが、おもしろいです。

アファメーションの書籍の中でも似たような事が書いてあったのですが、最初本が届いたときの印象で、

「読み切るのは苦労しそうだな。」

って思っていたのですが、今は

「読み進めることでたくさんおもしろい発見がある書籍だな。」

って印象が変わってきて、実際の書籍の内容もそんな感じなんですよね。

アファメーションの本の内容そのものは、物理的な本なので、活字そのものは変わってないわけなのですが、読む方の印象が変わることで、コンテンツ体験そのものが変化するということを体感しています。

この本を読み切るのは苦労しそうだ。⇒この本を読み進めると、たくさんおもしろい発見がある。

と大きく解釈が変わっていくのには、1日、2日では変わらないと思いますし、日々の状況やメンタルでも大きく変わっていくので、たくさん読書すれば、読書体験が変わるというと、そうとも限らないという事はあると思いますけど。

巷では読書及び自己啓発書は役に立たないとか、いくら本を読んでも意味がないとか、自己啓発は一部の偉人でしか実践できないというような情報もあるとは思うのですが、そのようなもっともらしい俗説もルー・タイス氏によれば、その情報を受け取る人がそれを受け入れるか受け入れないかで決まってくるということでしょう。

書籍自体はまだ50%程度しか読み進めてないのですが、自己啓発では人は変わらないという俗説などを打ち破っていければと思うので、よろしくお願いします。

ゲシュタルト

(今回フォントサイズ18pt で実験的に記事を投稿しているので、よろしくお願いします。)

インターネット上で情報配信をやってると、いくらでもあるとは思うのですが、ネット上で批判されたときの話をしようと思います。

自分の場合の事例なのですが、昨日の今日の出来事なのですが、初めてYouTubeで批判的なコメントを貰いました。

NavatarのYouTubeチャンネル

YouTubeは2016年から脱・奴隷活動の一環として、たまに動画もアップロードしたり、ライブ配信に利用したりしてたのですが、チャンネル登録が少ないのでコメントがたくさんつくことはなかったのですが、2016年のアカウントを作りたての頃に試験的にアップロードした動画に批判的なコメントがつけられたという感じです。

今回YouTubeだったのですが、他のブログやソーシャルメディアでも、批判的なコメントなどをつけられると、けっこうメンタル面でダメージを受けてしまうと思います。

スパム対策などで、コメントを受けつけないようにしたり、炎上を防いだりする事はシステム上可能なのですが、個人のメンタル面で感じた事をシステム的に排除することはできないということです。

一般論でいうと、ネット上での匿名での批判なんて、気にする必要などないという事はわかってはいるのですが、実際どうでもいい匿名アカウントからでもYouTubeなどで批判されたら、なかなかそう単純には思えないのが多くの人ではないでしょうか。

自分の場合は、ネットでの他人の批判を恐れて、ブログ、YouTubeやソーシャルメディアでの情報配信を辞めたり、自分の出したいコンテンツを引っ込めたりしないようにしていければと思います。

ネット上での評価、批判、誹謗中傷対策に関しては、今の世の中でけっこう重要なテーマだと思うので、今回のブログ記事以外でも取りあげたいと考えています。

facebook_panopticon





昨日ブログ記事を更新しようとしたら、ブログエディタの Open Live Writer とlivedoorブログの連携ができてなかったので、やはり定期的に更新しておかないと、いざ更新したい時に困るなぁって思いました。

こちらの脱・奴隷ライフ!では、個人の日記的な事は基本的には書いてなかったのですが、英語脳トレーニングに関しても、けっこう書いてきているので、あんまり気にせず、個人的な事もどんどん書いていこうと思います。

ビジネス系のブログ記事を投稿するタイミングになれば、別に有料のきっちりしたブログを立ち上げたほうが見栄えは良いと思いますが、まだその段階には到達してないと感じています。

ブログを更新していくことで、知らない人から認知されるレベルになれば、体感的には自然とそうなっていくような気はしていますけど。

ブログに限らずですが、将来的には知らない人にも読んでもらえるようなブログにしていければと思います。


OLW_screenshot

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