旧日本人のための脱・奴隷ライフ!

2016~2017年9月まで脱・奴隷ライフという活動名称で続けていた情報発信をやっていましたが、今現在は一旦休止しています。 今まで各種のソーシャルメディアなどでナバターの脱・奴隷ライフ関連の情報発信をみてくれた皆さんありがとうございました。 また状況が改善されれば、何らかの形で新たな社会的な活動をやれればと思いますので、よろしくお願いします。

ブログ記事に関するメッセージをLINE@から受けつけています。

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タグ:脱奴隷

どうもNavatar です。

年明けということもあって、あまりソーシャルメディアにアクセスせずにすごしている感じです。

まぁ一応ブログ、Twitterなどは少し更新していますが。

基本iPadでは、Twitter、Facebook、YouTube及び各種ライブ配信、LINEなどの通知も受け取らないようにしています。

普段はソーシャルメディアの通知をリアルタイムでチェックしたりすることも多いのですが、2017年初日はすべてのソーシャルメディアの通知をシャットダウンしてましたね。

まぁコメントなどがあって全部スルーするのもあれなので、ちゃんとしたコメントやメッセージに関しては、見るようにしているのですが。

ソーシャルメディアの通知は基本的にリアルタイムで受け取れるようになっているようなのですが、今後は脱・奴隷活動に関する通知以外は、すべてスルーしようかなって思っています。

 特にLINE、Facebookメッセンジャーなどでの雑談のような時間だけ消耗する価値の低いやり取りは、今後厳しく管理していこうと考えています。

Facebookでの義理いいね!なども基本しないようにしていこうかと。

もちろんスパムと疑われるようなやつは、完全スルー。

微妙なのがリアルフレンド、知り合いとのやり取りですが、一応目は通しますが、基本的には既読スルーとなると思うので、よろしくお願いします。


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YouTube平均視聴時間3分台の衝撃 : 日本人のための脱・奴隷ライフ!

http://de-slave.blog.jp/archives/4350303.html

2016年に脱奴隷活動の一環として、始めたYouTubeでの動画投稿なのですが、けっこう長い動画をアップロードしてたのですが、あまり平均視聴時間が伸び悩んでいて、けっこう凹んだ記憶があるのですが、最近はYouTubeライブを活用し始めた結果、平均視聴時間が倍近くに伸びていたので、やはり視聴データに無愛想になって、自分の配信スタイルを貫いたのが良かったと思っています。

平均視聴時間7分超えの衝撃

再生時間3分前後のカップラーメンような動画も面白ければ、多くの視聴者にとっては良いのかもしれないのですが、自分の場合は再生時間30分程度の動画をメインとして、平均視聴時間を稼いでいく感じがいいのかなって思っています。

すでにチャンネル登録者システム、視聴数を稼いでいくシステムは、これからYouTube動画を投稿していくユーザーにとっては、不利になってしまうので、再生数やチャンネル登録者数以外の表に出ない数字が重要な指標になっていくと個人的には思います。

YouTubeに関しては、2016年にGoogleAdSenseつまりはいわゆるYouTuberが収益化に使っている仕組みがあるのですが、この運用を巡って、大きく対立した遺恨はあるのですが、ライブストリーミングは良いコンテンツなので、今後はYouTubeとGoogleとの関係性も良くなっていくのではないでしょうか。

あとオマケの話題になるのですが、最近YouTuberというかインターネットで動画投稿者が脚光を浴びる機会が増えているので、子供のなりたい職業にYouTuberがランクインすることがニュースになっているようです。

中高生が将来なりたい職業は?

http://news.mynavi.jp/news/2017/04/26/109/

職業=世の中に何らかの付加価値を提供する事という定義であれば、インターネット経由で映像制作をするという活動に関しては、ホントに誰でも可能であると思います。

自分の場合は、実は10年ほど前から動画編集と動画投稿はやってたので、ある意味元祖YouTuberでもあったのですが、その時は「YouTuber」という言葉も「ゲーム実況者」という言葉すらもなかった記憶があるので、やはり言語化できない何かに対して、よくわからないけど、熱中していくというのは、けっこう重要なのではないかと思いますね。

自分の感覚としては、経験則でいうと、YouTube、ニコニコ動画の動画投稿者が世の中に完全に一般化されるまで、約10年、同じくゲーム実況者も10年ほどという感じなので、やはり社会的評価としては、よくわからないけど、職業になっているというのが、約10年というタイムラグなのかもしれません。

しかし社会的によくわからないものに、10年費やすというのは、相当なセルフコーチングもしくはコーチ的存在がいないと、続けられないと思うのですが、YouTuberやゲーム実況者にも、そういう存在がいるのかなぁって、考えたりもしてます。


YouTubeライブ

YouTube平均視聴時間


出典:https://www.youtube.com/channel/UCIWp6Y8D-usmtPJj1q3I4CQ

KAZUYAチャンネルかよ!

Navatarが管理しているYouTubeにアップロードしているムービーの平均視聴時間が出てました。

ユーザー側からは基本的にはチャンネル登録者数や再生数、いいね!や良くないね👇のクリック数しか見れないわけなのですが、配信者側からはかなり細かいデータまで表示されるのです。

まぁ実は今までAdblockを導入してて、アナリティクスのページが全部広告扱いされてて表示できなかったので、YouTubeで脱奴隷コンテンツを配信し始めて、 初めてアクセス解析のページにアクセスしたわけですが、衝撃的な事実が明らかになってしまいました。

 なんとムービーの平均視聴時間がたったの3分台であることが判明してしまったのです。

 平均視聴時間3分台だから、仮に1時間のライブ配信をしても、残り57分は聴いてもらえてないという計算になります。
(まぁあくまで平均視聴時間というデータであり、1人の人が1時間視聴してくれれば、個人的には勝利なのですが。)

なので、今後はライブ配信の方をもう少し時間を短くして、最長で30分程度にして長くなる場合は、前編、後編のような扱いにしようかなって、現時点では考えています。

 さすがに解析で平均視聴時間3分台だから、3分程度のムービーを量産化するってのは、ありえないですからね。

3分のムービーで何を伝えるんだって、感じですし・・・

数年前に流行ったユーチューバーブームの時に3分間の動画を量産化するというのは、良かったかもしれませんが。

ちなみにFacebookページの日本人のための脱・奴隷コミュニティのデータでもさらに平均視聴時間が短い傾向がありますので、今後は時間制限を設けて、ライブ配信をやっていく考えです。

YouTube-icon-full_color


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黒歴史
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%92%E6%AD%B4%E5%8F%B2 

ネットでは、過去発信していたコンテンツが時の流れとともに陳腐化して、今見るととても見れたものではないということで、黒歴史化するという現象が起こることがあります。

しかし逆にいうと、黒歴史がないということは、今も昔もやってることに何の変わりもない=成長してないということなので、未来の黒歴史化を恐れて、今やってること、やろうとしていることを自分自身に許可せず、不安だから辞めておいた方がいいと、辞めてしまうのは本末転倒だなぁと思います。

最近はテキストコンテンツだけではなく、音声、動画、ライブストリーミングと少しずつ配信できるコンテンツを増やしていこうと思っているのですが、最初の方に発信していたコンテンツなんて、1年ちょい前のコンテンツですら、完全黒歴史コンテンツの宝庫だし、その黒歴史コンテンツの発生を恐れて、コンテンツ配信を辞めてしまうのは、個人的にはナンセンスだと思いますね。

最近動画コンテンツがインターネットの主流になってきているのですが、自分が1年ちょっと前に配信してコンテンツがあったので、あえて紹介しておこうと思います。




最初の方にYouTubeにアップロードしたのは、iPadで撮影した動画を何も編集せずに、音声もつけずにそのままアップロードしただけの動画です。

それでも今はYouTubeライブを活用して、ライブストリーミングをやったり、プロコーチと共同で音声動画を作ったりすることもできているので、黒歴史を恐れずに、逆に黒歴史を積み重ねてやるぞ~というくらいで、むしろいいのではないでしょうか。

進化



パワハラ脱出支援の専門家 行政書士・コーチ三國雅洋さんからインタビューを受けてみました。

自分のマイク環境が今ひとつで音声が聴き取りにくくなったのですが、いつもと違って他者と話しながら、音声を取るという方式もおもしろいと思ったので、今後も機会があれば、やっていければと思っています。

インタビューを撮ってくれた三國コーチの主要情報は下記から。

ウェブページ
http://pawahara.info/

パワハラ脱出支援の専門家 行政書士・コーチ 三國雅洋のプロフィール|Ameba (アメーバ) http://profile.ameba.jp/masahiro-coach/

Facebook
https://www.facebook.com/masahiro.mikuni5.26

Twitter
https://twitter.com/artof_challenge


三國コーチ


自分の使っているブログエディタが修正できたようなので、もう1件学びに関するブログ記事を投稿してみようと思います。

ブログ記事は、ノートPCで書いているのですが、あまりノートPCで長時間文章を書こうとすると、ただ座ってディスプレイを眺めているだけでも、身体に負担がかかるみたいなので、今後ブログも更新していくとなると、何らかの改善が必要となるかもしれません。

心の変化が先、環境の変化は後。

自分もそうだったと思うのですが、多くの人は環境を変えること、環境に適応することで、自分を成長させていると勘違いしがちだと思います。

しかしそれだと、心が変わってないので、現状は変わらないのです。

このあたりは、社会的な環境が大きく変化しているにも関わらず、何も変わってないように思えるカラクリがあると思います。

別に自分から何もしなくても環境は勝手に変化する

最近思っているのですが、人が何かしら変わろうとするとき、総じて環境を変えようとするのですが、一見自ら環境を変えようと思って、いろいろ行動しているように感じていても、実はそれもただ環境の変化に合わせて、適応しているだけだったりします。

わかりやすい例だと、大学受験、就活、就職、資格試験、自己啓発、婚活、結婚、マイホーム購入などはすべて基本世の中に仕組まれているものだと思います。

これらも自分から選択しているようにみえて、実はフィールドはすべて他者が用意しているものなのです。

上記も自分の内面が変化して、自分の環境上のフィールドが変わっているように感じるのですが、たぶん日本人の多くの人は、それらは別に内面に変化をさせなくても、勝手に入ってくると思います。

(例外は、留学などして、日本に新たに海外から移住してくる方は、別だと思いますが。)

自分の場合だと、最近だと高速インターネット、パソコン、iPhoneなどのスマートデバイス、その他様々なネットコンテンツなどは、まぁ特に内面を変化させなくても、割りと入ってくる感じでしょうか。

これらは、心を変化させなくても、基本的に自動的に入ってくるもので、真に欲しいものではないということですね。

今もネットでプロ野球を観ながら、ブログを書いているのですが、ネットでプロ野球観戦って、環境的には自分がプロ野球をテレビ観戦し始めた時と比べると、とんでもない変化だと思うのですが、これは別に自分の心が変化して、観戦しているのではなくて、あくまでより良いプロ野球観戦の方法を見つけてきているだけなので、特段心の変化はない感じです。

心を変化させる目的なら、環境を変えるのもあり?

個人的には、環境をいくら変化させても、心が変わってないと、結局意味が無いので、いくら社会的に素晴らしいといわれている環境に行っても、まったく意味がないという派なのですが、どうでしょうか。

環境を変えることで、人は変化・成長すると言ってる方もけっこういらっしゃるので、けっこうこのあたりは異論・反論はあるとは思うのですが、科学的には心の変化が先であるのが、今後の主流な考え方になると、自分は確信しています。

コンフォートゾーン


(参考コンテンツ)

昔の人が望んだ世界を生きる僕らの心が満たされるために必要なこと。

http://ike-jun.jp/archives/6835


(※2017年4月21日再更新)

脱奴隷ライフ!管理人Navatar です。

以前に一部の脱奴隷メンバーの方だけに公開していたブログ記事を公開したいと思います。

今回取り上げるブログ記事は、こちらの記事です。


電通に入るようなエリート層は「降りたら死ぬ」ゲームを生きている http://toianna.hatenablog.com/entry/2016/10/15/102629

ここまで成功してきた人は死にもの狂いで頑張ってきたからこそ「ゲームを降りる」ことができない。これまで10倍、100倍の難関を潜り抜けたのだ。今さら普通に過ごしてきた人たちのような暮らしを選ぶことは、努力をフイにするのと同じ。降りることは社会的な死を意味する。

テーマ的には、タイトルにあるエリートというところにフォーカスしたいと思います。
エリートがいるということは、非エリートといわれる人もいるわけです。

引用元の記事では、電通に入社できる人のことをエリート層と表現されていますが、自分個人としては、電通のような洗脳殺人広告代理店はろくでなし企業と思っていますので、ろくでなしの6流企業に落ちぶれてしまったと認識しています。

実は電通という会社の危険性は、今回の電通過労死事件が起きる前にも書籍などで、問題点が指摘されていたのです。

つまりのところある程度ちゃんとリサーチしていれば、世の中的にはイメージのいい電通という会社の内情は別にCIA職員並みの調査能力がなくても、今の時代インターネットと書籍などの情報だけでも余裕でわかるわけです。

インターネットが普及してなかった時代であれば、情報の専門家でないとそういうリサーチも難しかったかもしれませんが。

まぁ今でも電通は日本のマスコミを実質的に仕切っているので、東京大学を卒業できるくらいの頭脳を持ってる人たちでも、もしかすると洗脳することができるのでしょうか。

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確かに世の中一般のイメージとリクルートが出している企業情報をそのまま信じてしまうと、電通が超一流企業であるという認識ができあがるのかもしれません。

しかしそもそも世の中一般のイメージを作っているのが、マスメディアを牛耳っている電通で、その電通でビジネスをしている電通パーソンをよりよく魅せているのがリクルートなのではないかという陰謀論をどうしても考えてしまうのですが、どうでしょうか。

サラリーマンマインド

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日本人のための脱・奴隷ライフ開設! : 日本人のための脱・奴隷ライフ!

http://de-slave.blog.jp/archives/2582260.html

こちらの日本人のための脱・奴隷ライフ!開設から、1年たちました。

正確には、1年と2日だったみたいですが、ちょうど熊本で大地震があったときと重ねっていたようです。

インターネット上の脱・奴隷活動としては、4月より前の2016年3月頃から開始して、まずはFacebookページ開設、Facebook個人ページの実名化から開始して、Podcast番組作り、Kindle書籍制作、YouTubeなどの動画コンテンツ制作、ライブストリーミング開始などが思い当たります。

リアルだと、セルフコーチング、メンタルヘルス、セミナーなどへの参加をやっていた感じでしょうか。

今振り返ると、1年でいろいろ立ち上げ過ぎな感じもあるのですが、個人的にはもう少し物理的な環境面の整備が進めば、もっとやれただろうになっという気持ちがあります。

スローガンとしては、脱奴隷を掲げていますが、英語圏の方にも認知してもらいたいので、De-Slave とか、Da-Tsu Dorei! とかにして、より広げていけるようにしていきたいところです。

De-Slave(Google+)



2016年から学び始めた苫米地式のコーチングで、セルフトークをコントロールを学んだのですが、このセルフトークという自分のマインドが無意識で発言する言葉あるのですが、このセルフトークというものを発見したのは、自分の記憶の中では確か10年ほど前の大学の構内であったと記憶しています。

その時のセルフトークがこんな感じだったと記憶しています。

10年くらい前のセルフトークを今でも記憶していることに驚くのですが、忘却する可能性もあるので、ブログ記事に残しておきます。

10年越しのセルフトーク改善計画

大学の構内で発言したセルフトークは、こんな感じでした。

これ、どうにかならんかな?」

これ↩のこれが、あとあとセルフトークという自分だけの言葉であるということに気づいたのは、10年ほど経ってのことですが、初めてセルフトークのコントロールに意識を向けたはじまりであったと思います。

いやもっと昔からやってただろとか思われるかもしれませんが、文字通りセルフトークなので、その時だったのでしょう。

これをコントロールすれば、何か良いことが起きるのではないかと、10年ほど前に閃いた感じはあったのですが、10年ほど経って、セルフトークについて学んで、どうやらそうだったという事が判明して、さらにすごいなぁ~って思ってます。

10年ほど前は、苫米地博士やルー・タイス氏のことは名前すら知らなかったので、セルフトークをコントロールしたい!というような強い願望があったわけではないのですが、何だかんだで10年越しで、何とかする方法を見つけてくるわけですから。

思考は現実化する!、引き寄せの法則どころか、自分の一言ですべてが叶う!レベルの跡づけとんでも理論のようにも思えるのですが、実際ホントに無意識レベルの一言で、10年後の未来に多大な影響を与えるようなので、これを普段から意識的にコントロールすることで、10年後どころか近い時期に大きな変革も可能になってくると思いますね。

self-talk

(以下参考コンテンツ)

1日4-6万回ものセルフトークがあなたの未来を創る。未来が切り開かれるセルフトークマネジメントのやり方。

http://fractal-coaching.jp/blog/selftalk-management-436/


脱・奴隷活動の継続について

http://de-slave.blog.jp/archives/10504833.html

scream

昨日実は自分にとっては、かなり強いネガティブを感じ、ライブストリーミングを準備していたのですが、配信することができませんでした。

以前書いていたブログ記事にも、同じような事を書いていたようなのですが、2016年から自分のゴールセッティングから考えて必要な活動であると考えて、ブログ、SNSなどで情報配信を始めてみたのですが、続けることで多大な負担(主にメンタル面)が自分自身にかかっていることがわかり、2017年になってからは、あまり負荷のかからないメソッドを考えたりしていました。

セルフコーチングをして、メンタル面での改善を少しずつやって、けっこううまくいってた部分もあったのですが、やはりどうしても自分にとってメンタルに多大な負荷のかかる出来事が起こると、どうしてもセルフトークなども大きく否定的になってしまったりします。

今の活動の継続が負荷がこれ以上大きくなった場合は、おそらく継続そのものが現状維持になっている場合もあるかもしれないので、何か変えていくことが必要なのかもしれません。

(以下参考記事と参考動画)

ネガティブとどう付き合うか

http://life-transformationcoaching.com/2016/09/12/%E3%83%8D%E3%82%AC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%96%E3%81%A8%E3%81%A9%E3%81%86%E4%BB%98%E3%81%8D%E5%90%88%E3%81%86%E3%81%8B/


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