旧日本人のための脱・奴隷ライフ!

2016~2017年9月まで脱・奴隷ライフという活動名称で続けていた情報発信をやっていましたが、今現在は一旦休止しています。 今まで各種のソーシャルメディアなどでナバターの脱・奴隷ライフ関連の情報発信をみてくれた皆さんありがとうございました。 また状況が改善されれば、何らかの形で新たな社会的な活動をやれればと思いますので、よろしくお願いします。

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タグ:脱奴隷

ちょっと前から読み進めていたルー・タイス著のアファメーションですが、一気に読み終えました。

アファメーション2

アファメーション 単行本 – 2011/12/14

本自体は、かなりボリュームのある感じなので、読み終えるのに、かなり時間がかかると最初は思っていたのですが、読み進めると3日程度で読めたので、驚きです。

Want to で読み進めたのが良かったのでしょうか。

1年ほど前にルー・タイス氏のコーチングプログラムを学び始めた頃の印象と今の印象と大きく異なってきたという事は、前のブログ記事に書いてあります。

最近読み進めている書籍「アファメーション」(ルー・タイス著)

http://de-slave.blog.jp/archives/11947317.html

内容がかなり深いので、本では珍しく2周目でまた最初から読み始めているのですが、2周目でも割りと飽きずに読める感じなので、良さげです。

単なる知識だけでなくて、本の内容をより実践していきたいというマインドが良いのかもしれません。

あと割りと本の内容を読むだけでも書籍の名の通りアファメーション(英訳:Smart Talk)を実践しているのと同じ効果があるのかもしれません。

多くの自己啓発書にありがちなのが、スゴイいいことを書いてて、最初読んだ時は一時的に高揚するのだけど、それだけで終わってしまう。

またいざ本の内容を実行しようとすると、まったく実現できず、諦めてしまい挫折感だけ味わい自己評価を下げてしまう場合があると思います。

自分も「思考は現実化する」という書籍で、そのような体感がありました。

(※)スゴイいいことが書いてあるぞ!⇒気分が高揚する。⇒本の内容を実践してみる。⇒まったくできない。⇒結果変わらない。⇒挫折感を味わう。⇒自己評価が下がる。(※に戻る。)

というループにハマるという体感であります。

これを何度も繰り返すと、やはり自分はダメなんだ・・・というセルフトークが無意識レベルに刷り込まれ、いずれ諦めてしまい自己評価を下げてしまうというルー・タイス氏のコーチングでいうと、最悪のプロセスとアウトプットになってしまうカラクリでございます。

今回読了したアファメーションでは、そのようないくら本を読んでも自己評価があがらないというプロセスを踏まないための本でもあるのかなと、個人的には考えています。

もちろんこの本を読んだからと言って、三日三晩でアファメーションをマスターできるという人は、まずいないと思うのですが、アファメーションで自己評価をあげていくという事が重要という事がわかれば、かなり儲けものではあると思うのです。

自己啓発ビジネスだと、人の自己評価をわざと下げることで、儲けようとしている人もたくさんいるとよく聞きます。

例えば、英語学習だと、あなたは全然英語ができませんね・・・このままいくと、年収が・・・という風に相手の自己評価を下げて、商品を売り込んだりしていると推測します。

英語以外にも世の中には人の自己評価を無意識レベルで下げていくような情報があふれています。

それを利用して、儲けようとする輩もたくさんいるので、やはりスマートトークで自分の自己評価をあげておいて、そのような輩に屈しないようにしないと、ヤバイと思うのです。

書籍の中では、スマートトークの実践以外にもおもしろい事がけっこう書かれていたので、今後またブログ記事で紹介できればと思っています。

アファメーション3

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若い女性か老婆か

(個人的には、若い女性にしか見えないのですが、どうなんでしょうか。)

ちょうど1年ほど前に購入して、まだ最後まで読了してなかったのですが、アファメーション ルー・タイス(著)を最近読み進めています。



ブログで、一度紹介した記憶があるのですが、自分が現在学んでいるコーチングの方法論を実践してきたルー・タイス氏の書籍の日本語版だったので、本格的に学ぶなら、やはり読んでおこうと思って、早めに手に入れておいたのです。

本の内容の印象としては、The 自己啓発書!って感じで、スゴイボリューム感があって、

「なかなか読み進めていくには大変そうだな・・・」

って印象で、最初の方だけ読んで、本棚にしまっておいたのですが、最近ちょくちょく読み始めると、意外に読み進めることができたり、たくさんの発見もあるので、最初の印象とは全然変わってきているのが、おもしろいです。

アファメーションの書籍の中でも似たような事が書いてあったのですが、最初本が届いたときの印象で、

「読み切るのは苦労しそうだな。」

って思っていたのですが、今は

「読み進めることでたくさんおもしろい発見がある書籍だな。」

って印象が変わってきて、実際の書籍の内容もそんな感じなんですよね。

アファメーションの本の内容そのものは、物理的な本なので、活字そのものは変わってないわけなのですが、読む方の印象が変わることで、コンテンツ体験そのものが変化するということを体感しています。

この本を読み切るのは苦労しそうだ。⇒この本を読み進めると、たくさんおもしろい発見がある。

と大きく解釈が変わっていくのには、1日、2日では変わらないと思いますし、日々の状況やメンタルでも大きく変わっていくので、たくさん読書すれば、読書体験が変わるというと、そうとも限らないという事はあると思いますけど。

巷では読書及び自己啓発書は役に立たないとか、いくら本を読んでも意味がないとか、自己啓発は一部の偉人でしか実践できないというような情報もあるとは思うのですが、そのようなもっともらしい俗説もルー・タイス氏によれば、その情報を受け取る人がそれを受け入れるか受け入れないかで決まってくるということでしょう。

書籍自体はまだ50%程度しか読み進めてないのですが、自己啓発では人は変わらないという俗説などを打ち破っていければと思うので、よろしくお願いします。

ゲシュタルト

(今回フォントサイズ18pt で実験的に記事を投稿しているので、よろしくお願いします。)

インターネット上で情報配信をやってると、いくらでもあるとは思うのですが、ネット上で批判されたときの話をしようと思います。

自分の場合の事例なのですが、昨日の今日の出来事なのですが、初めてYouTubeで批判的なコメントを貰いました。

NavatarのYouTubeチャンネル

YouTubeは2016年から脱・奴隷活動の一環として、たまに動画もアップロードしたり、ライブ配信に利用したりしてたのですが、チャンネル登録が少ないのでコメントがたくさんつくことはなかったのですが、2016年のアカウントを作りたての頃に試験的にアップロードした動画に批判的なコメントがつけられたという感じです。

今回YouTubeだったのですが、他のブログやソーシャルメディアでも、批判的なコメントなどをつけられると、けっこうメンタル面でダメージを受けてしまうと思います。

スパム対策などで、コメントを受けつけないようにしたり、炎上を防いだりする事はシステム上可能なのですが、個人のメンタル面で感じた事をシステム的に排除することはできないということです。

一般論でいうと、ネット上での匿名での批判なんて、気にする必要などないという事はわかってはいるのですが、実際どうでもいい匿名アカウントからでもYouTubeなどで批判されたら、なかなかそう単純には思えないのが多くの人ではないでしょうか。

自分の場合は、ネットでの他人の批判を恐れて、ブログ、YouTubeやソーシャルメディアでの情報配信を辞めたり、自分の出したいコンテンツを引っ込めたりしないようにしていければと思います。

ネット上での評価、批判、誹謗中傷対策に関しては、今の世の中でけっこう重要なテーマだと思うので、今回のブログ記事以外でも取りあげたいと考えています。

facebook_panopticon





昨日ブログ記事を更新しようとしたら、ブログエディタの Open Live Writer とlivedoorブログの連携ができてなかったので、やはり定期的に更新しておかないと、いざ更新したい時に困るなぁって思いました。

こちらの脱・奴隷ライフ!では、個人の日記的な事は基本的には書いてなかったのですが、英語脳トレーニングに関しても、けっこう書いてきているので、あんまり気にせず、個人的な事もどんどん書いていこうと思います。

ビジネス系のブログ記事を投稿するタイミングになれば、別に有料のきっちりしたブログを立ち上げたほうが見栄えは良いと思いますが、まだその段階には到達してないと感じています。

ブログを更新していくことで、知らない人から認知されるレベルになれば、体感的には自然とそうなっていくような気はしていますけど。

ブログに限らずですが、将来的には知らない人にも読んでもらえるようなブログにしていければと思います。


OLW_screenshot

こちらの脱・奴隷ライフ!では、かなり間があいてしまいました。

脱・奴隷活動以外の直接情報配信に関係ないところで、膨大な労力を費やしてしまっており、なかなかWant to で活動していくことの厳しさを感じています。

Twitter、Facebookなどは定期的に更新しているのですが、ブログではあまり記事更新につながるようなタイミングがなくて、気がついてたら、更新が途絶えてたというパターンになっていたようです

(Twitter、Facebookアカウントは、ブログ右側のサイドバーに表示しています。)


風呂掃除や洗面台の掃除といっしょで、掃除を怠っていたら、いつの間にかどんどん汚れていたという感じでしょうか。(例えが悪いですね。)

ブログの場合は、少し更新が途絶えると、掃除とは逆で、ブログレイアウトがすぐに真っ白になってしまう時があるので、注意が必要です。

2016年は情報配信のワークとして、意図的に記事をブーストをかけて増産していた時期があったのですが、同じように何かブログ更新を途絶えさせない工夫を取り入れてみるのもおもしろいかもしれません。

メンタル面の不調なのか、2017年初頭は、ブログ、Facebookページ、Facebookグループでの脱・奴隷の情報配信が少なくなっているので、体調が良い時は情報配信を増やしていきたいところです。

ということで、今後もブログ「脱・奴隷ライフ!」をよろしくお願いします。

脱奴隷(Facebookページカバー)

どうもNavatar です。

ちょっと最近各種ソーシャルメディアでの脱・奴隷活動が2016年に比べて、少なくなっているかもしれませんが、サボっているわけではありません。

とりあえず何でもかんでもインターネットにアップロードしていく感じだった2016年の脱・奴隷の情報配信から、もうちょい質をあげたいと思ってまして、それで結果的にライブ配信などの回数や動画配信などが少なっている感じになっています。

書籍を読んだりのインプットの活動や英語脳トレーニング、コーチングの実践などは、引き続きやっている感じです。

ブログやソーシャルメディア、ライブ配信などでは、ほとんど発信はしてないですけどね。

読者の方に参考になるような話題があれば、公開していこうとは思っています。

2016年から学び始めたコーチングとも関連する話なのですが、日常でもすぐできるような実践ワークの情報が最近けっこう自分の中で盛りあがっている感じなので、おもしろそうなのがあれば、そのうち紹介できればと思っています。

脱・奴隷というと、世の中の社会的洗脳から脱するということで、具体的にいうと、会社を辞めて起業したり、政治活動をしたり、ボランティア団体を作ったりと、どうしても大きな動きをイメージされるとは思うのですが、今後は普段の生活でもすぐ可能なワークも紹介していければと思っています。

ありがちな表現ですが、千里の道も一歩からというになるでしょうか。

今後もよろしくお願いします。

(参考)

千里の道も一歩から - 故事ことわざ辞典 http://kotowaza-allguide.com/se/senrinomichimoippo.html

Game of Thrones map

今回もOpen Live Writer からの投稿です。

脱・奴隷活動は地道に続けているのですが、ソーシャルメディア上での情報配信が少し少なくなっているかもしれません。

アウトプットの質も高めていきたいと思っているので、難しい部分ではあるのですが。

2016年頃から続けている英語脳に関してですが、Prison Break に続いて、Game of Throne という作品をHuluで鑑賞してまして、Season1は観終わったところです。


game-of-thrones-the-iron-throne

日本語英語脳による洗脳

Prison Break だと、すべてのEpisodeに英語字幕がついててオプションで選べたのですが、Game of Throne の場合はまだテレビなどで放送中のためか、英語字幕が対応してなくて、英語字幕なしで鑑賞していますw

まぁ英語字幕だと、大学受験や学校で植え付けられてしまった日本語英語脳が顔を出してきて、勝手に翻訳や意訳をしようとするので、むしろ字幕もない方が良いのかもしれませんが、やはり自分の中の日本語脳には超不評で反射的に

「コイツ何いってんのかわかんねー!」

「この人誰?」

とかの無意識レベルのツッコミや空耳アワーのような日本語の幻聴が突如聴こえてきたりすることがあるので、けっこう厄介です。

自分としては、できうる限りドラマを日本語脳で解釈しないように工夫はしているのですが、どうしても反射的に日本語脳が顔を出してきてしまうという感じです。

そのあたりの日本語脳に関しては海外ドラマの理解には不要なので、そのあたりは無愛想になって、無視していくかんじになるでしょうか。

Huluなどの動画配信サービスを活用した英語脳習得に関しては、今後も継続的にブログで紹介していきたいと思います。

その他の展開

英語脳以外では、あまり大きな動きはないのですが、コーチングの実践になると思うのですが、書籍のワークをやったりしています。

可能であれば、英語脳のように実践事例を公開していければと思っています。

結局ほとんど英語脳の話題になってしまいましたが、今後もよろしくお願いします。


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先日に引き続きブログエディタよりの投稿です。

まだまだ不慣れな感じなので、投稿エラーなどの不具合が発生する可能性もあると思うのですが、ご了承下さい。

今回は脱・奴隷とは直接は関係ない英語脳の話題を取りあげたいと思います。

英語脳トレーニングの教材として、Priosn Break という海外ドラマが評価が高かったので、試しに鑑賞してみたのですが、すべて英語字幕もしくは英語字幕なしで観ても、最後のEpisode(Final Break)まで楽しむことができました。


prison-break-season-4


細かい英会話のセリフまでは、正直あまりわからないのですが、臨場感が高い映像があるので、英語がわからなくても、むしろ音と映像だけでも、それなりに楽しむことができると思います。

ドラマの世界観にハマることが可能であれば、究極テキスト上の言語がわからなくても、意味(ストーリーなど)はあとでついてくる感じでしょうか。

一応ストーリーを理解できているか不安なので、英語字幕を使って、確認したりもするのですが、コンテンツそのものを楽しめていれば、だいたいOKな感じだと思います。

英語脳的には、日本語字幕と吹き替えを利用するのは、良くないのですが、プリズン・ブレイクの場合、NSAという組織がストーリーに絡んでた事を吹き替えバージョンで知ったのですが、そもそもにプリズン・ブレイクに出てくる刑務所の看守やFBI、州警察(ポリス)、NSA(アメリカ国家安全保障局)の役割とかよくわからないわけで、あまりテキスト上の言語は関係ない感じだと思います。

それよりもキャストの役割を追っていくことの方が重要なのかなと思います。

旧敵だったベリック、マホーンが仲間になって、味方だったNSA職員が裏切って~みたいな感じでしょうか。T-BAGは、すぐ敵側に寝返ったりするので、信頼できないなど・・・w

そのようなキャラクターの役割などを把握していくことが英語脳習得につながっていくかなと感じています。

Prison Break に関しては、一応すべて観終わったので、あとは英語字幕で確認して、細かいところをチェックしてみようかと思っているのですが、新しい作品も観ることで新たにどんどん英語脳化を進めていこうと考えています。

Prison Break の次に鑑賞している作品なのですが、こちらの Game of Thrones という作品を今観はじめています。

海外だと、非常に高い評価をされているようで、自分もHuluを利用して、Season1を数話観てみたのですが、かなり世界観が作り込まれていて、細かい英語のセリフがわからなくても、結構楽しめる感じになっています。


Game of Thrones

いわゆるエロ、グロ的な映像表現がある(※)ので、好き嫌いがわかれる作品でもあると思うのですが、そこを楽しめれば、けっこう楽しめる作品であると自分は思っています。(※YouTubeのガイドラインでは、削除されるほどの表現になっています。)

Hulu では、まだ英語字幕すら用意されていないので、キャラクターのセリフを追うのはかなり厳しいのですが、自分は今後も鑑賞していきたいと思っています。

英語脳トレーニング実践や海外ドラマの単なる感想も投稿していければと思うので、今後もよろしくお願いします。



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Windows Live Writer というブログエディタのアプリを導入してみました。


Windows Live Writer

(MicrosoftのWordをシンプルにした感じのレイアウト)

けっこう導入に手間取ってしまったのですが、うまく使いこなせれば、大きくブログの品質がアップデートできるのではないかと思います。

今までは、ブラウザでブログ更新をやってのたので、毎日更新していくとなると、けっこう負荷が大きかったのですが、このアプリケーションを使いこなすことで、少しでも負荷が少なくなればと考えています。

livedoorの投稿システムと、Windows Live Writer の投稿システムが大きく異なるので、慣れるまでは、平行して記事を投稿する感じなるかもしれませんが、将来的にはブログエディタでの更新に移行できればと思っています。

Windows Live Writer 単独だと、どうやら記事にタグをいれたりする、livedoorブログ専用の機能がすべてに対応しているわけではないので、今までのようなスタイルを維持しようとすると、まずは下書きを投稿してから、livedoorブログの管理画面で最終確認してから、投稿するという感じになるみたい。

こうなってくると、完全にブロガー仕様って感じですなぁ。




Navatar です。

さきほど2017年最初の脱・奴隷活動の一環として、ライブ配信をFacebook、YouTube、Ustream、ツイキャスで行いました。

メインはFacebookなのですが、Facebookフレンド以外の方にも脱・奴隷活動を知ってもらいたいと思ってやってみました。

始めての各種ライブ配信サービスを利用した配信だったので、かなり手間取ってしまった感じなのですが、問題なく配信はされていたので、今後はFacebook以外でも脱・奴隷ライブ!ができそうです。

 

(上記は、脱・奴隷ライブ!初の各種ライブ配信サービスを利用した同時配信の様子。初めての同時配信だったので、ほとんど脱・奴隷活動に関する話題はない感じです。)

 脱・奴隷の情報配信のメインで活用している各種のライブ配信なのですが、始めたのは2016年3月か4月頃だったと思います。

最初は基本テキストと写真だけの配信だったのですが、動画とライブ配信での情報配信も追加して、今ではやっている感じです。(これにPodcast、Kindleでの配信も追加しようという計画もありましたが、今は諸事情により休止中。)

個人的には、さらに脱・奴隷活動のコンテンツの質をアップさせたいと考えているのですが、焦らずにコンテンツの配信が途切れないようすることも重要かなと思っています。

今後もできうる限り、少しずつでも脱・奴隷の情報配信をアップデートできるようにしていきたいと思いますので、よろしくお願いします。

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