旧日本人のための脱・奴隷ライフ!

2016~2017年9月まで脱・奴隷ライフという活動名称で続けていた情報発信をやっていましたが、今現在は一旦休止しています。 今まで各種のソーシャルメディアなどでナバターの脱・奴隷ライフ関連の情報発信をみてくれた皆さんありがとうございました。 また状況が改善されれば、何らかの形で新たな社会的な活動をやれればと思いますので、よろしくお願いします。

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タグ:脱奴隷

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どうもNavatar です。

2016年12月にオンライン決済サービスを利用して、脱・奴隷活動をより充実させるための活動資金を集めるためのシステムを導入していたのですが、そのオンライン決済サービスの1つの Anypay というサービスでは、どうやら支援金などを集めるために決済フォームを利用することができないようなので、Anypayの決済フォームを一時停止にしています。


【告知】脱・奴隷 Donation はこちらから。
http://de-slave.blog.jp/archives/8562110.html

今後可能であれば、Anypay専用に何らかの脱・奴隷コンテンツを販売できるようにしていければと思うので、よろしくお願いします。

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ブログ管理人のNavatar です。

脱・奴隷民のみなさま。あけましておめでとうございます。

2017年も脱・奴隷活動をよろしくお願いします。

ブログの方もコツコツと続けていきたいと思っています。

Facebook、Twitterなどのソーシャルメディアでの脱・奴隷活動、ライブ配信での脱・奴隷活動も引き続きよろしくお願いします。

 

Navatar です。

なんか記事タイトルがコーチの方がつけそうなタイトルになっていますね。

3日程度ブログの更新が滞ると、かなり久しぶりに感じてしまいます。

ブログの更新はしてなくても、なぜ人は変わるのかでメンバー向けのコンテンツ配信をしたりと、表に出ないところでは、脱・奴隷の情報配信活動は継続して行なっています。

インターネットでの情報配信とは直接関係ないのですが、海外ドラマで英語脳のトレーニングをしたり、読書でインプットしたり、その他もろもろのインプットは日々しているので、ソーシャルメディアでの情報配信に活かせるようにしていきたいと思っています。

無理くりブログなどで情報配信しようと思うと、やらなければならないという心理的な負荷がかかるので、普段 Want to でインプットしている情報をシェアしていこうと思っています。

最近では、Kindle Unlimited による書籍の多読や海外ドラマによる英語脳トレーニングを再開したりと、できうる限りやりたいことをやるようにしています。

また結果報告などもやっていきたいと思いますので、よろしくお願いします。

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会費制のなぜ人は変わるのかで、メンバー限定に配信している音声コンテンツの一部を日本人のための脱・奴隷コミュニティとYouTubeチャンネルにて、公開してみました。



第1話 Want to Work (2016年10月10日収録)
https://youtu.be/nHahzrkDoYA

なぜ人は変わるのかを作ったばかりの時に収録した音声になるのですが、わずか2ヶ月前の配信だったようです。

個人的には、すでに2年前くらいの感じなのですが・・・ 

あまり昔に配信したコンテンツ(過去)に対しての内容にいろいろ言われても対応しようがないので、昔の音声コンテンツへの質問などには答えないつもりでいるのですが、やはり質問、感想などはリアルタイム性がないと意味がないかなぁって、個人的には思います。

そういうところは、なぜ人は変わるのかのライブ配信などで意見などをシェアできそうですし、個別の質問などがあれば、Mail、MessengerやSkypeで対応していければと思っています。

現在なぜ人は変わるのかでは、音声コンテンツを11話まで作成して、その他にも動画コンテンツとライブ配信などもやっている感じです。

会費は必要となりますが、Facebookアカウントさえあれば、基本的に誰でも参加可能なので、日常的に学びを進めていきたい方は、ぜひなぜ人は変わるのかに参加してもらえると、嬉しく思います。

なぜ人は変わるのか
https://www.facebook.com/groups/nazehito/

メンバー募集に関しては、下記の告知リンクから、どうぞ。

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Navatar です。

今回の記事では、ソーシャルメディア(ブログ、YouTubeも含む)で情報配信した方が良い理由をちょっと語ろうと思います。

インターネット上では、すでにマスコミ、ウェブメディア、著名人、プロの情報配信者(ユーチューバー、ブロガーなど)大量の配信者があふれていて、自分なんかが少し何か発信しても大して意味ないよなぁ~って感じてしまうこともあるかもしれませんが、それでもやはり何らかの活動として、各個人が情報配信を継続して続けていくことが重要であると、自分は思っています。

情報配信に限らずですが、やはり継続して続けていくことで、少しずつですがスキルがあがっていくという事があります。

よくいわれる継続は力なりという格言ですね。

こちらのブログ記事にも同様なことを書いていました。

アウトプットの品質を上げていくということ 
http://de-slave.blog.jp/archives/7360360.html

まぁ個人的には、この格言には無理くり続けていこうという have to~なマインドを感じるので、あまり好きではない言葉ではあるのですが・・・

自分に力がある、スキルがあがっているという信念(ビリーフ)があれば、どんなことでも続けていけるというのが、良い解釈であると自分は思いますが、どうでしょうか。

さらにいうと、情報配信に関してなのですが、自分だと脱・奴隷というスローガンで約10ヶ月ほど続けてきたわけですが、基本的にソーシャルメディアでのアウトプットとインプットの繰り返して、続けていくという感じだったのですが、それを続けていくことで、もっと先にあるなにかが見えてきた感じがするのです。

コーチングでいうと、今までのインターネット上での情報配信が現状であるとすると、さらにその先の現状の外側の部分がおぼろげながら見えてきたという感じでしょうか。

これに関しては、自身のゴール設定に関わるので、ブログなどではいえないのですが、 継続して約10ヶ月の脱・奴隷の情報配信をやり続けてきたことが大きいと思っています。

来年も脱・奴隷の情報配信はもちろん続けていきたいと思ってはいますが、やはり現状維持ではなく、常に現状の外側にゴールを置くことが重要であることがわかりますね。

継続していくこと≠現状維持

ということでしょうか。

具体的な事は、Facebookグループのなぜ人は変わるのかで語っていこうと思いますので、今後もよろしくお願いします。

なぜ人は変わるのかメンバー募集ページ
https://peraichi.com/landing_pages/view/nazehito 


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検閲2


Navatar です。

今回の記事では、インターネットでのフィルタリングについて語ろうと思います。

インターネットでのフィルタリングといえば、基本的には対象年齢によるフィルタリングや暴力的、性的なコンテンツを検索からはずしたりするフィルタリングが有名であると思うのですが、各個人がウェブや検索から日常的に行なうフィルタリングではなく、そもそもプラットフォーム側(Google、Facebook、Twitter、YouTubeなど) が行っているフィルタリングに関して、少し紹介しようと思います。

1番有名なところでは、やはり著作権保護を名目にしたフィルタリングだと思うのですが、主にYouTubeの動画が1番身近であると思います。

技術的には、すでにテレビ番組などのアップロードに関しては、削除できる技術はあると思うのですが、意外とテレビ番組のアップロードに関しては、なぜか甘いようです。




割りと頻繁にテレビ番組(日本、海外問わず)がアップロードされています。

厳しいのは、音楽やBGMで基本的にすべてアウトな感じになっているようです。

動画素材としてそのまま使うのはアウトとして、スピーカーから流れてくるレベルの音声すら、検出されて著作権侵害と判断されるというレベルです。

このあたりは、別にかまわないのですが、問題はそこではなく、もっと大きなフィルタリングが行われているようなのです。

自分の場合はですが、なぜ人は変わるのかにアップロードしていた音声コンテンツを動画コンテンツに編集して、YouTubeにアップロードしたところ、なぜかYouTubeのガイドラインか何かにひっかかって、動画コンテンツの配信ができなくなったわけです。

コミュニティ・ガイドライン 

そんなにガイドラインに違反するような言論はしてないと思うのですが、よくわからない理由でYouTube側に削除されてしまいました。

なぜ人は変わるのかでは、そのようなYouTubeであった出来事について話した事を動画にしてアップロードしたりしています。

メンバー限定のFacebookグループだから、言論の自由は担保されていると安心するわけではないですが、おそらく今のところはFacebook側のフィルタリングにはヒットしてないと思われます。

なぜ人は変わるのかでは、そのような99%の人間が知らない、または1%の人間が知ってても黙ってしまっている事について話していこうと思っています。

どうぞよろしくお願いします。

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どうもNavatar です。

12月にも入ったので、また改めて脱・奴隷に関して考えてみようと思います。

最近はなぜ人は変わるのかというFacebookグループも立ち上げて、実際に脱・奴隷活動を現実世界に具現化していく活動も開始しています。

まだ基本的にはインターネット上の活動がメインではなるのですが、今後も継続的に活動を続けていくことで実際の生活空間、日常生活にも影響を与えていくレベルにまであげていきたいと思っています。 

コーチングだけでなく、自己啓発はなかなか日常生活に影響を与えていくには、やはり時間がかかってくると思うのですが、 ウェブコミュニティや各自の情報配信も通じて、常に臨場感をもってやっていくことが重要なのではないかと考えています。

われわれが認識しているリアルは、あくまで自分の脳が認識しているものにすぎなくて、ありのままのリアルというのは、そもそもにないというのが理論的にもわかってきています。




 
なので、それぞれ自分(自分の脳)が臨場感を感じている世界観がその人の現実世界になるので、脱・奴隷活動もそれに対して日常的に臨場感を持ってもらえれば、そちらの方がそれぞれの人の現実世界に具現化されるというカラクリになります。

映画、アニメ、ゲーム、小説、ドラマなどが良い例なのですが、そのコンテンツを楽しんでいる時間に関しては、そちらのコンテンツの方が日常生活より臨場感が一時的高まるので、そちらの重要性が高まるのです。

あとセミナーや研修なども実際の人間が集まるので、臨場感を感じやすいと思います。

といっても、毎日セミナーみたいに集まるのも現実的ではないですし、現状では困難でしょう。(将来的には、可能になるかもしれませんが。)

そこでほぼ毎日の脱・奴隷の情報配信に追加して、脱・奴隷人を目指す人が集まれる空間として、なぜ人は変わるのかも起ち上げました。

今はNavatar が主に脱・奴隷コンテンツを作っているのですが、将来的にはなぜヒトメンバーが独自にコンテンツを作って、配信していくのがおもしろいのではないかと考えています。

今やわれわれのほとんどがソーシャルメディアで何らかの情報を受け取ったり、配信したりするわけですから、そこで何からの活動をしていくというのは、必然的であるといえるでしょう。

世の中には、たくさんわれわれを奴隷化させるための情報があふれているので、それらに対抗するように日々脱・奴隷の情報配信を続けていく必要性があるのです。

そもそもにテレビなどのメディア側(主に電通など)に洗脳状態にされている事に気づけてない人もまだまだ多いと思うのです。

そういう奴隷人の人々にこういった情報を伝えることはかなり困難であるといえるかもしれないのですが、将来的にはそういう人にも脱・奴隷人になっていく何らかの方法を提供していくことになっていくと思います。

 ということで、今後も脱・奴隷活動を継続してやっていきたいと思いますので、よろしくお願いします。


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先日クラウドファンディングプロジェクトの活動のために用意したFacebookグループ「なぜ人は変わるのか」で、実験ライブ配信を定期的に行なっています。

なぜ人は変わるのか(Facebookグループ)
https://www.facebook.com/groups/nazehito/

なぜ人は変わるのかメンバー募集ページ
https://peraichi.com/landing_pages/view/nazehito 

メンバー募集ページにライブ配信のアーカイブ動画の一部を紹介しているのですが、あくまでサンプルバージョンなので、実際のなぜ人は変わるのかのライブ配信とは大きく異る可能性もあります。

実は最初はYouTubeライブのURL限定配信で、ライブ配信をやろうと思っていたのですが、Facebookライブでもメンバー限定でライブ配信が可能になるセッティングを発見したので、当初の予定を変更してFacebookライブで配信することにしたのです。

あとこれはYouTubeで動画投稿をしてない方はわからないと思うのですが、実はYouTubeはすでにテレビ局の自主規制と同様の表現の規制が始まっているのです。

もちろん表向きは、著作権保護、ヘイトスピーチ禁止、スパム行為の排除が理由だと思うのですが、当然Googleなどプラットフォーム側に都合の良い情報のみがインターネット上に出回るようにフィルタリングがされているわけです。

これは不快なコンテンツが排除されるという良い面もある一方、多くの人に知られるべき情報がインターネット上に広まらないという一面もあるのです。

実際自分も何度かそれで動画が配信できないことがありました。

投稿者側からいえば、動画が配信できない=言論統制といえるでしょう。

Google、YouTubeなどプラットフォーム側の都合の悪い情報は配信するなという事です。

もちろんメンバー限定Facebookグループであれば、言論統制されないというわけではないのですが、そのあたりのリスクを少なくすることはできるでしょう。

ということで、GoogleやYouTubeを敵に回しても脱・奴隷活動が続けていけるようしていきますので、よろしくお願いします。


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Be De-Slave


ソーシャルメディアやYouTubeやライブ配信などで脱・奴隷の情報配信を続けてきた結果、ほとんど1人で活動しているにも関わらず、インターネット上にたくさんの脱・奴隷コンテンツを増やすことができました。

会費制のFacebookグループであるなぜ人は変わるのかも立ち上げたりと、少しずつではありますが、脱・奴隷活動を実践していこうという流れもできつつあります。

なぜ人は変わるのかメンバー募集ページ
https://peraichi.com/landing_pages/view/nazehito

もちろんまだまだ量や質ともに足りない部分がたくさんあることはわかっていますが、まずはこの活動を停滞させずに続けていけるようにしていくことが重要かと考えています。

一応ですが、【脱奴隷】とGoogleで検索してもらうと、けっこう自分の配信したコンテンツがたくさん出てきます。

基本的には目論見通りです( ̄ー ̄)ニヤリッ

脱奴隷  (Google検索)

最初の方は、やはり告知が目的である感じが強く脱・奴隷といっても、脱原発!原発反対!みたいなスローガン的な感じが強かったのですが、毎日情報配信をしていく中で、実際脱・奴隷とは何たるか?みたいな事も考えるようになってきました。

Navatar が現在学んでいるルー・タイス氏が実践してきたコーチングの考えには、自分が昔から感じてきた事がたくさん盛り込まれています。

本当はこうやりたいんだ!

本当はこうなりたいんだ!

というような自分の中の願望を実際に実現できる考え方が盛り込まれているのです。

本来であれば、人間誰しもがあるこのような願望はいつの間にか実現不可能であると思い込んでしまい、われわれの自己評価や自尊心はないがしろにされてしまいがちなのです。

こういったことに慣れてしまうと、われわわれは自分自身の考えでは行動できないようになってしまい、結果他人評価に振り回され、世の中や他人に合わせるだけの奴隷のような生き方になってしまうのです。

 このような奴隷の生き方から脱していこう!という考え方が脱・奴隷マインドです。

ルー・タイス氏のコーチングや苫米地博士もたくさんの書籍でこのような考え方を広めてくれています。

もちろん2人だけではなく、コーチをされている方やエフィカシーの高い教育者にもそういう考え方を実践して、広めてくれている人はいると思います。

 世の中でこういった先進的な考え方がなかなか主流にならないのは、基本的に現状維持をするという人間の脳のカラクリの問題もあるとは思いますが、個人的に大きいのは日本だと世の中(というより自分の身の回り)に自分を合わせなければならないという考え方になりがちだということだと思います。

身も蓋もないですが、別に自分を周りに合わせなければならないというルールはありません。(もちろん法律はまともな国家であるが、ありますが。)

そういう風に思い込んでいる、思い込まされているという事になりますね。

Navatar自身もあまり当たり前にこの考え方に受け入れてしまっていたので・・・

そうではないという考え方ができるということに驚きを感じましたが・・・最近は案外可能であると事がわかってきました。

というかそういうことが当たり前にできている方が、成功者や偉人といわれている方だといえるでしょう。

逆に世の中的信じ込まされているこうやったら成功とか、ここに入れば成功とか、これを取れば成功とかいうのは、全部ニセモノといって間違いないでしょう。

年収、学歴、資格、キャリア、就活などのパワーワードが脳内に刷り込まれている可能性が高いです。

このようなパワーワードを全面に押し出すコンテンツに飛びつくと、エライ目あいます。

最近自分が批判している電通などの会社はこのようなパワーワードを巧みに使いこなして、大衆に広告を投げて価値観を洗脳してくるので、かなり厄介です。

 電通などのマスメディアを牛耳る勢力に対して、反抗していくのも脱・奴隷活動の一環になります。

 まだ脱・奴隷も始まったばかりではありますが、今後主流になる考え方になると思いますので、これからもどんどん脱奴隷マインドを広げる活動をやっていきますので、よろしくお願いします。


自由
 
 
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奴隷人イメージ図

ストーンタウン|奴隷市場と20人近い日本人娼婦が暮らしていた家 http://daiki55.com/zanzibar8/より


「奴隷人」とは、私の考えた造語なのですが、一応説明としては、脱・奴隷のための活動・行動をしてない人、奴隷マインドが当たり前と思って生活している人などでしょうか。

簡単にいえば、世の中に完全洗脳されている人たちといえるかもしれません。

ルー・タイス氏の教育プログラムや苫米地博士の書籍では、現状維持、ホメオスタシス、have to~ などという言葉で説明されているようです。




自分自身も完全に世の中からの洗脳から脱却できてるかというと、やはりまだ完全には脱却できてない部分あると思います。

ナチスや旧大日本帝国のようなバカみたいな洗脳はさすがにもうないと思いますが、まだまだ世の中大衆を洗脳して、モノを買わせたり、狡猾に人にお金を使わせたりするマーケティングなどは仕掛けられているのです。

先日起きた電通過労死事件の主犯の洗脳広告代理店電通なんかは、その典型的な会社であります。

われわれはこのような会社の古い価値観に洗脳されないようにしなくてはいけません。

下記のブログ記事のような考え方も怖い考え方だと思います。


電通に入るようなエリート層は「降りたら死ぬ」ゲームを生きている http://toianna.hatenablog.com/entry/2016/10/15/102629




そのためにルー・タイス氏が作ってきたプログラムや苫米地博士の本などで学んで、少しずつでも脱・奴隷化に向けて、歩んでいる最中であります。

 人間は何も学ばず放置しておくと、すぐに奴隷化してしまう生き物であると思います。

そうならないためのコーチングなどの自己啓発プログラムが世にたくさん出てるわけです。

 コーチングが1番ベストな自己啓発なのかはわかりませんが、そういうプログラムがすでにたくさんあるのだから、利用しない手はないでしょう。

 それにも関わらず、その各種プログラムなどを活用せずに生きている人は、奴隷人への道を極めてしまう危険性があります。

自分自身もルー・タイス氏や苫米地博士が作ってきた各種プログラムを受講し、いかに自分が社会に洗脳されてきたかがわかりました。

つまり奴隷街道まっしぐらだったわけです。

しかもこういうのはマインドの働きなので、無意識レベルなのがたちが悪いところです。

何もしないと、どんどんネガティブなマインドになって、最終的にはそれが当たり前のものとして、自分の信念となってしまう・・・

 完全な奴隷人になった人は、自分が奴隷であるということもわからないレベルなので、だいたい自分以外の他者にも奴隷になることを強要することが多いと、自分は考えています。

 例えば、ブラック企業でずっと働いて奴隷化している人は、同僚などの他者にもそれを無意識レベルで強要するでしょう。


自分が奴隷だから、お前も奴隷になれ!

というわけです。

奴隷人の再生産です。

恐ろしいと思いませんか?

自分もコーチングを学ぶ前は、無意識レベルというか当たり前のように奴隷マインドだったので、世の中そういうものであると考えていました。

 ブラック企業のように文句言わず、死ぬまで働け!みたいな事は露骨にしたことはないのですが、無意識レベルでは世の中そういうものであると諦めていた気はします。

 やはり最も怖いのは自分自身が世の中に洗脳されているとまったく気づかないことだと思います。

それが当たり前になると、それがその人のコンフォートゾーンになってしまい、身動きがとれなくなってしまうのです。

あなたは心当たりはありませんか?

世の中の奴隷マインドから抜け出し、脱・奴隷マインドを手に入れていこう。


自由


 

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