日本人のための脱・奴隷ライフ!

脱奴隷ライフ!執筆者のナバター(名畑智彬)です。 苫米地英人博士の書籍、青山龍コーチのビジネススクール、池田潤さんのイケジュンジム、TPIE、PX2などの各種ルー・タイス氏のコーチングプログラムで学んだ事をベースに世の中からの脱奴隷マインドを広めていくためのブログになります。 世の中に仕組まれた様々な洗脳ワールドから抜け出したくなる脱奴隷マインドになっていく情報を投稿していこうと思っています。 よろしくお願いします。

各ブログ記事への質問、感想、お問い合わせは、新しく開設したLINE@アカウント脱奴隷ですゝぬから。誤字・脱字などによる文章の訂正依頼などにもできうる限り応じていきますので、よろしくお願いします。

脱奴隷ですゝぬ
https://line.me/R/ti/p/@kkg0153r

タグ:苫米地式コーチング

以前に告知した脱奴隷コンテンツへのメール、Skypeでの対応に関するブログ記事を改めて紹介しておきます。

【告知】脱・奴隷メール・メッセージサポート実施のお知らせ : 日本人のための脱・奴隷ライフ!

http://de-slave.blog.jp/archives/3780033.html

自分が配信しているブログ、YouTubeなどでの情報配信コンテンツに関する問い合わせに対応しています。

今のところ脱奴隷コンテンツはセミナーなど情報商材などのビジネスとして展開しているわけではないので、Navatar 個人で対応しています。

基本的には、個人と個人のやり取りになると思うので、丁寧なメールなどが来た場合は、できる限りですが、こちらも同じように返答できればと思っています。

あとFacebookなどのソーシャルメディアでコメントがつくことはあるのですが、こちらではコーチングなどの細かい理論の話、実践の話は今後はあまりしないようにしていこうかと思っています。

苫米地式のコーチングで学んだことに関しては、機密保持に関する情報もありますし、自分が受けたコーチングセッションに関する話題もコーチの方にシェアするのはまだしも、まったくコーチングやメンタルに関する学びのない人にシェアするには、自分にとっても無駄に労力や心理的なプレッシャーも大きいのです。

なので、今後コーチングやメンタルの理論に関する話題はメール、Skypeによる個別に話すようにしようかなっと思っています。

個別に話せるプラットフォーム(例えばメルマガ配信など)があれば、導入するのもいいかもしれませんね。

2017年に入って、プロコーチの情報配信もけっこう増えてきているので、そのあたりの情報を活用して、草の根レベルでコーチングの広めていくのもおもしろいかもと感じています。

mail_magagine



どうも。Navatar です。

最近Facebookライブ、YouTubeライブ、ニコ生、ツイキャスなどでライブストリーミングを続けてきているのですが、ちょっと垂れ流し配信になることが多いなって感じてましたので、いよいよリスナーさん側からの質問、相談などを受けつけようと思いました。

ライブ配信に質問に関しては、誹謗中傷などのスパムはまず論外として、基本的には脱・奴隷、コーチング(苫米地式、ルー・タイスメソッド中心)に関する話題のみに絞って取り上げようと考えています。

質問の受付先ですが、基本的にはMail、Skypeそれ以外だと、Facebookページのメッセージ、twitterのDMでもOKとしときます。

メールの質問や相談などがある場合、
  1. 名前(非実名でも可能、ソーシャルメディアアカウント名など。捨てアカウントは不可
  2. 質問内容(脱奴隷コンテンツ・苫米地式コーチング・メンタルに関する事)
  3. どのライブストリーミングサービスを閲覧したことがあるか。

これらは必ずお伝え下さい。

連絡先は、こちらから。

Mail:darthnavatar@gmail.com 

Skype ID:
tomoakinabata

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YouTube平均視聴時間3分台の衝撃 : 日本人のための脱・奴隷ライフ!

http://de-slave.blog.jp/archives/4350303.html

2016年に脱奴隷活動の一環として、始めたYouTubeでの動画投稿なのですが、けっこう長い動画をアップロードしてたのですが、あまり平均視聴時間が伸び悩んでいて、けっこう凹んだ記憶があるのですが、最近はYouTubeライブを活用し始めた結果、平均視聴時間が倍近くに伸びていたので、やはり視聴データに無愛想になって、自分の配信スタイルを貫いたのが良かったと思っています。

平均視聴時間7分超えの衝撃

再生時間3分前後のカップラーメンような動画も面白ければ、多くの視聴者にとっては良いのかもしれないのですが、自分の場合は再生時間30分程度の動画をメインとして、平均視聴時間を稼いでいく感じがいいのかなって思っています。

すでにチャンネル登録者システム、視聴数を稼いでいくシステムは、これからYouTube動画を投稿していくユーザーにとっては、不利になってしまうので、再生数やチャンネル登録者数以外の表に出ない数字が重要な指標になっていくと個人的には思います。

YouTubeに関しては、2016年にGoogleAdSenseつまりはいわゆるYouTuberが収益化に使っている仕組みがあるのですが、この運用を巡って、大きく対立した遺恨はあるのですが、ライブストリーミングは良いコンテンツなので、今後はYouTubeとGoogleとの関係性も良くなっていくのではないでしょうか。

あとオマケの話題になるのですが、最近YouTuberというかインターネットで動画投稿者が脚光を浴びる機会が増えているので、子供のなりたい職業にYouTuberがランクインすることがニュースになっているようです。

中高生が将来なりたい職業は?

http://news.mynavi.jp/news/2017/04/26/109/

職業=世の中に何らかの付加価値を提供する事という定義であれば、インターネット経由で映像制作をするという活動に関しては、ホントに誰でも可能であると思います。

自分の場合は、実は10年ほど前から動画編集と動画投稿はやってたので、ある意味元祖YouTuberでもあったのですが、その時は「YouTuber」という言葉も「ゲーム実況者」という言葉すらもなかった記憶があるので、やはり言語化できない何かに対して、よくわからないけど、熱中していくというのは、けっこう重要なのではないかと思いますね。

自分の感覚としては、経験則でいうと、YouTube、ニコニコ動画の動画投稿者が世の中に完全に一般化されるまで、約10年、同じくゲーム実況者も10年ほどという感じなので、やはり社会的評価としては、よくわからないけど、職業になっているというのが、約10年というタイムラグなのかもしれません。

しかし社会的によくわからないものに、10年費やすというのは、相当なセルフコーチングもしくはコーチ的存在がいないと、続けられないと思うのですが、YouTuberやゲーム実況者にも、そういう存在がいるのかなぁって、考えたりもしてます。


YouTubeライブ


パワハラ脱出支援の専門家 行政書士・コーチ三國雅洋さんからインタビューを受けてみました。

自分のマイク環境が今ひとつで音声が聴き取りにくくなったのですが、いつもと違って他者と話しながら、音声を取るという方式もおもしろいと思ったので、今後も機会があれば、やっていければと思っています。

インタビューを撮ってくれた三國コーチの主要情報は下記から。

ウェブページ
http://pawahara.info/

パワハラ脱出支援の専門家 行政書士・コーチ 三國雅洋のプロフィール|Ameba (アメーバ) http://profile.ameba.jp/masahiro-coach/

Facebook
https://www.facebook.com/masahiro.mikuni5.26

Twitter
https://twitter.com/artof_challenge


三國コーチ



もうちょい気軽にブログを更新していきたい。 : 日本人のための脱・奴隷ライフ!

 http://de-slave.blog.jp/archives/11700872.html

ブログリーダーの Feedly を時々確認すると、ブログ記事を読んでもらえる事が増えているようです。

アクセス解析などではそれほど数字的には反映されていないようなのですが、記事ごとにみると、読まれていることがわかるので、けっこう嬉しく思いますね。

はたから見ると、1年間苦労して続けてきたから、ようやくブログ業界から認知されたという見方もできると思うのですが、それだと今後ブログ記事を投稿する場合に、認められるために記事を書かなければならないというマインドになってしまうので、そうではないという事を少しだけ書きたいと思います。

約3ヶ月ほど前だったと思うのですが、今までブログ業界から認知されるためにとりあえずブログ記事をたくさん量産していた時期があるのですが、それで100記事を超えたあたりで、ブログに対してのマインドを変化させようと考えて、ブログ継続のためのアファメーションを考えたのですよね。

そのアファメーションは公開することはできないのですが、その後アファメーションに連動して、ブログ読者の増加などを数字で確認することができました。

なので、別に1年間の苦労が報われたというか数ヶ月前のアファメーションによるマインドの変化が実際にブログ記事毎のアクセス数増加につながったという風に解釈しています。

ブログ記事の生産性でいうと、時間効率でいうと約4倍程度、記事毎のアクセス数で約10倍以上、ブログ記事の質でいうと、これもたぶん10倍以上なので、明らかにブログ全体の価値は高くなったと思われます。

がむしゃらにアクセス解析ツールの数値を追いかけたり、アフィリエイト広告稼ぎのために記事を書いたりするよりも、おそらく数百倍ブログの生産性が高まると思うので、どうしてもブログを盛り上げたいという人には、オススメの更新方法だと思いますね。

blog

応援しているキャンペーンや方々など

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2016年から学び始めた苫米地式のコーチングで、セルフトークをコントロールを学んだのですが、このセルフトークという自分のマインドが無意識で発言する言葉あるのですが、このセルフトークというものを発見したのは、自分の記憶の中では確か10年ほど前の大学の構内であったと記憶しています。

その時のセルフトークがこんな感じだったと記憶しています。

10年くらい前のセルフトークを今でも記憶していることに驚くのですが、忘却する可能性もあるので、ブログ記事に残しておきます。

10年越しのセルフトーク改善計画

大学の構内で発言したセルフトークは、こんな感じでした。

これ、どうにかならんかな?」

これ↩のこれが、あとあとセルフトークという自分だけの言葉であるということに気づいたのは、10年ほど経ってのことですが、初めてセルフトークのコントロールに意識を向けたはじまりであったと思います。

いやもっと昔からやってただろとか思われるかもしれませんが、文字通りセルフトークなので、その時だったのでしょう。

これをコントロールすれば、何か良いことが起きるのではないかと、10年ほど前に閃いた感じはあったのですが、10年ほど経って、セルフトークについて学んで、どうやらそうだったという事が判明して、さらにすごいなぁ~って思ってます。

10年ほど前は、苫米地博士やルー・タイス氏のことは名前すら知らなかったので、セルフトークをコントロールしたい!というような強い願望があったわけではないのですが、何だかんだで10年越しで、何とかする方法を見つけてくるわけですから。

思考は現実化する!、引き寄せの法則どころか、自分の一言ですべてが叶う!レベルの跡づけとんでも理論のようにも思えるのですが、実際ホントに無意識レベルの一言で、10年後の未来に多大な影響を与えるようなので、これを普段から意識的にコントロールすることで、10年後どころか近い時期に大きな変革も可能になってくると思いますね。

self-talk

(以下参考コンテンツ)

1日4-6万回ものセルフトークがあなたの未来を創る。未来が切り開かれるセルフトークマネジメントのやり方。

http://fractal-coaching.jp/blog/selftalk-management-436/


脱・奴隷活動の継続について

http://de-slave.blog.jp/archives/10504833.html

scream

昨日実は自分にとっては、かなり強いネガティブを感じ、ライブストリーミングを準備していたのですが、配信することができませんでした。

以前書いていたブログ記事にも、同じような事を書いていたようなのですが、2016年から自分のゴールセッティングから考えて必要な活動であると考えて、ブログ、SNSなどで情報配信を始めてみたのですが、続けることで多大な負担(主にメンタル面)が自分自身にかかっていることがわかり、2017年になってからは、あまり負荷のかからないメソッドを考えたりしていました。

セルフコーチングをして、メンタル面での改善を少しずつやって、けっこううまくいってた部分もあったのですが、やはりどうしても自分にとってメンタルに多大な負荷のかかる出来事が起こると、どうしてもセルフトークなども大きく否定的になってしまったりします。

今の活動の継続が負荷がこれ以上大きくなった場合は、おそらく継続そのものが現状維持になっている場合もあるかもしれないので、何か変えていくことが必要なのかもしれません。

(以下参考記事と参考動画)

ネガティブとどう付き合うか

http://life-transformationcoaching.com/2016/09/12/%E3%83%8D%E3%82%AC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%96%E3%81%A8%E3%81%A9%E3%81%86%E4%BB%98%E3%81%8D%E5%90%88%E3%81%86%E3%81%8B/




Concept of straight path to success. Asphalt road over blue sky

脱・奴隷ライフ!管理人の Navatar です。

こちらのブログも開設から、約1年が経ちいろいろありながらも何とか継続することができ、何人かの方にもちゃんと読まれるようになったことが確認できたので、良かったと思います。

記事タイトルや写真などがいい感じだと、割りと読まれる感じのようです。

もちろん記事の中身の内容も重要だと思いますが。

今回のブログ記事でも、自分の中での内面の変化も含めて、割りとギリギリのところまで書いていこうと思っています。

人生を変えるって何?

よく大型書店などの自己啓発本コーナーで、人生を変える、人生大逆転などのパワーワードをよく見かけます。

たまにネット上でも見かけます。

変わる人、変わらない人。

成長する人、成長しない人。

みたいな。

本とかブログ、ニュースサイト、YouTubeなどでいろいろ情報を見てみると、どうやら本とかをたくさん読んでも変われないらしくけっこう高額とされるセミナーなどに足繁く通うなどしなければならないと。

さらにそうやって足しげくセミナーなどに通ったとしても、大半の人の人生は過去の延長線上で、特段変化しないそうな。

書いててアレなのですが、はっきり言ってなんじゃそりゃ~って感じですね。

そういうセミナー系ビジネスを客観的に見てしまうと・・・

自分は一応苫米地式コーチングでしっかり学んでいるぞ!という自負はあるのですが、傍からみると、そういう怪しげな自己啓発とかと、同じようなプロセスを踏んでいるように見えるかもしれないので、周りからみると、怪しい事をしているようにみえるかもしれません。

自分の中では、最近はセルフトーク、アファメーションでは「人生を変えるぞ!」とかいうパワーワードは極力使わず、自分らしいセルフトークに変えるように意識しています。(2016年は使いまくってましたがw)

自分の中では、いわゆる自己啓発系の人生を変えるって、苫米地式コーチングだと、おそらく現状の外側へのゴールセッティングが正しく行われている事なんかなって思っています。

苫米地式だと、ゴールセッティングをした後、また新たなゴールを再設定するという事まで学ぶのですが、人生変えるぞ!系セミナーとかでは、たぶん誰かがセミナー参加者にゴールを提示して、それに対して参加者が猛烈に向かっていって、勢いが弱まれば、また新しいセミナーや講座を用意して、猛烈に向かうようにしているように思います。

まぁそのような他人に作られた似非ゴールを目指すのもおもしろいかもしれませんが、やはり自分でゴールセッティングして、どんどん自己評価を上げた方が長い目で見ると、いいのかなっと、現時点では考えています。

ルー・タイス氏が日本ではそれほど知名度がないことや苫米地博士が独特なキャラクターなので、いろいろ言われてそうな方法論ではあるのですが、地道に活動されている方も最近徐々に目に入るようになってきました。

下記にGoogleですぐに見つかる情報を合わせて載せておくので、苫米地式怪しくね?って方は、実際に見てみると、良いと思います。

(以下参考記事と動画)

現状の内側のゴールと、現状の外側のゴール | 苫米地式コーチングは杉本ワークスへ

 http://www.sugimoto-works.com/posts/blog216112.html

間違ったゴールや目標設定をしていませんか?認知科学者・苫米地英人に学ぶ正しいゴール設定法

http://www.nomad-cafe-20.com/how-to-set-your-goals/





spotify

こちらの投稿では、やりたいことを我慢せず、やった結果起こった事を書いていきたいと思います。


できる限り簡潔に書きたいですが、長くなる場合は、ブログ記事やライブ配信の話題にするかもしれません。


先日ライブ配信の復旧活動で、WBCの解説するという企画をやりはじめたのですが、いろいろ言い訳が沸いてくる中で、やり遂げたわけですが、思いがけない副産物を手に入れた話しです。


WBCのテーマ曲に、Journey の Separate Ways という曲があるのですが、この曲が心に残りYouTubeで検索したところすぐに発見して、ダウンロードしてライブ配信で使ってみました。


それで、そのあと Spotify という音楽ストリーミングサービスを発見して、その曲がストリーミングで聴ける事がわかったんですよね。


それで早速 iPad を使って、Spotify をインストールして、楽曲を聴ける状態にしてみました。


ここまでの一連の流れなのですが、実は自分がやりたいと思ってリスト化していたことに、新しい音楽ストリーミングサービスの利用が入っていたんですよね。


今回はWBCを利用してライブ配信の復旧をなんとかやったのですが、その結果として新たなるやりたいと思っていた事が実現できたという事例でした。


自分は苫米地式コーチングでは、ロックオンとロックアウトという法則性を学んだのですが、自分がやりたいと思ってやった後には、やはり自分がさらにやりたいと思ったことがあるんだなと思いました。


自分のやりたいことを我慢した先に、もっとやりたいと思ったことが待っているのではない。


自分のやりたくない事をリスト化して、いくらこなしてもやりたいことは出てこない。


やりたくもない雑事をいくらこなしても、その先にやりたいことは待ってないわけですね。


ドラクエだと、いくら雑魚のスライムを無限に叩いてもラスボスにはたどり着けないのと同じかもしれませんね。

ドラクエ地図

こちらのFacebookページを使って、脱・奴隷化のための情報配信をやっていたのですが、ライブストリーミングを毎日やるという脱・奴隷活動が、「脱・奴隷活動を毎日やる」というルーチンワークになって奴隷化していたという恐るべき事実に遭遇してしまいました・・・(2016年5月時点での出来事です。)

ライブ配信を毎日しなければならないという have to マインドは、まさに奴隷マインドといっしょなのです。

何かブログなどの情報配信に限らずですが、世の中毎日やることが偉いんだみたいな考え方があるし、けっこう情報配信を教えるスクールなどでもとりあえず毎日やれ!みたいな事を教えている講師たちが多いと聞きます。

しかしまさにこれは私が学んでいルー・タイス氏の教えてくれている世の中しなければならないという事は存在しないという原理原則に反するではないでしょうか。

個人的には、ライブ配信を毎日しなければならないという状態はまずいと思って、速攻でFacebookページでのライブストリーミングをダラダラ毎日するという事は辞めて、突如ツイキャス での脱・奴隷配信も並行してすることになりました。


日本人ための脱・奴隷コミュニティ(2017年6月現在配信休止中)
http://twitcasting.tv/f:1074251372617512/  

毎日情報配信をしなければならないというマインドでは、ブログなどの更新はなかなか続かないと思います。

そもそもそのようなマインドで嫌々ブログなどで情報配信しても、書き手もつまらないし、読み手もあまりおもしろいと思ってはくれないでしょう。

 このようにブログなどの情報配信を毎日しなければならないと自分に語りかける事を、「強制的モチベーション」といいます。




 ブログだと、毎日しなければならないという「奴隷マインド」を続けることで、つまらない記事が量産され、読者が離れ、書き手のエフィカシーが下がり、結果放置ブログとなっていくのでしょう。

 自分の場合、ライブ配信を例にしたのですが、ブログだとおそらくは毎日1記事投稿みたいなノルマを課させる場合が多いと思うので、徹底的にそれを否定してみました。

ブログを毎日1記事更新しなければならないという事はないのです。

 そうではなくブログを毎日投稿したいと思うことなのです。

自分の場合は、ブログではなく、毎日ライブ配信をしたいと思っています。

この記事を読んでくれたあなたも○○しなければならないという奴隷マインドから抜け出し、世の中からのマインドの脱・奴隷化を目指しましょう。


De-Slavel

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